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きりたんぽ鍋、いぶりがっこを堪能した後は、2年前の秋に観光キャンペーンで走った臨時列車「男鹿なまはげ号」に乗車。「泣く子はいねが」となまはげがグリーティングに来そうでドキドキしていたけど、そういう列車ではなかったらしい。ノスタルジーな旧車の内装が素敵だった。#妄想列車
酒田は北前船の貿易で有名。風情ある山居倉庫を観光した後は、再び「いなほ」に乗って秋田へ向かう。しかし今度の「いなほ」は近代的なE653系瑠璃色。グリーン車は各シートがパーテーションで仕切られていて、ゆったりとしたプライベート感が快適であった。#妄想列車
新潟に戻って旅を続けよう。ここからは「特急いなほ」に乗って羽越本線を日本海沿いに北上し秋田県酒田に向かう。車両は伝説のボンネット型、キハ81。よく故障してたとのことで、妄想の中でもしっかり故障、遅延してもらった!#妄想列車
新潟から北上しようと思っていたが、気になる路線があるので、磐越西線の五泉まで戻った。そこから蒲原鉄道に乗車。妄想列車は廃線路線も走る。@Fujitter641000 さんにこの存在を教えていただきました。#妄想列車