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薄紫色の、千切れたリボン。葵の着けてたものだ。
蓮見「い゛…あ…」
土屋「っ…んだよこれ…!」
品川「はい、どうぞ。」 久喜「なんか配ってばっかだな、車掌さん。」
神無月「はーい!はーい!僕はマント!ひゅーがくんを迎えに行く王子様だよ!」
広木道「…綺麗…」 「…えっ」
月読「どうかな…似合ってるのかい…?」 石上「こ、ここ、こんなフリフリ自分には合わないですよっ…!」
蓮見「僕ね〜、品川くんにコスメ買ってもらっちゃったんだぁ。」 綴「……はっ!?!?」
品川「ええ、勿論。それともアナタは我々の舞台装置になってくれますか?」
全員が中央にいるのを確認してスイッチを押した。するとガクンと観客席全体が揺れて、ステージごとエレベーターの様に下に降りていく。 「わ!?」