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荒木 稔さんのイラストまとめ


●3つの興味あり。 1 「趣味の散歩」のICT化、高度化を図り、地域発見ツールとして開発すること。 2 このツールを使って、花見川流域の魅力、アイデンティティを徹底的に探ること。 3 得られた情報を少子高齢化時代のまちづくり、かわづくりに活かす方策(システム)を発見開発すること。
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17匹のマムシが立体的に装飾された縄文土器の3Dモデルを作成しました。そのうち7匹が大きな口を開けて威嚇しています。https://t.co/3b7Jef3b1l

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中峠式土器を上から見た時と下から見た時の外形シルエットを一致させるためにオルソ投影しました。正六角形近似図形につのが6つ生えているようです。また資料挿図が設計図のような正確な正面図ではないことも確認しました。https://t.co/pH0jPdvkq4

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流山市立博物館企画展「流山のお宝新発見」展示加曽利EⅡ式把手付鉢には片口がついています。その利用法は木枠台座毎傾けたと考えました。木枠台座の跡が床面に残っていないか新たな興味が生れます。https://t.co/wuGrdAEGDO

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ショーケース展示縄文土器を写真撮影して3Dモデルを作成する際の、モデル質に影響する施設側条件をまとめてみました。照明が一番大きな条件であると感じています。https://t.co/V1thWNAnQo

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土器個体の多量観察に備え、観察記録仕様をまとめました。
オルソ投影写真(正面、左手から、右手から、上から)と3Dモデル掲載がメインです。寸法記載は思案中です。https://t.co/WH1oIwLEcq

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縄文早期後葉の千葉県条痕文土器出土遺跡(669)の分布図を作成しました遺跡密集域が千葉市中央区付近と緑区土気付近に現れます。その特性と関係は今後の学習課題としました。https://t.co/0miTiPNXkV

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縄文早期後葉の子母口式、野島式、鵜ヶ島台式土器の分布をみました。この頃一気に海面が広がり、東京湾もできたようです。香取の海、九十九里の海と東京湾の使い方は違っていたような印象を受けます。https://t.co/7aU9jv7TVi

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縄文草創期土器と有舌尖頭器等を指標に草創期遺跡分布図を作成しました。遺跡密集地が成田空港付近あり、そこが千葉県縄文時代幕開けの地と考えました。https://t.co/nP1XGVHtMw

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安行式の次にくる晩期最後の姥山式土器、前浦式土器、千網式土器、荒海式土器の分布を見ました。分布原理が全く違い驚愕です。下総縄文文化は安行式で終焉したようです。https://t.co/FDdtlQTbvE

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