荒木 稔さんのプロフィール画像

荒木 稔さんのイラストまとめ


●3つの興味あり。 1 「趣味の散歩」のICT化、高度化を図り、地域発見ツールとして開発すること。 2 このツールを使って、花見川流域の魅力、アイデンティティを徹底的に探ること。 3 得られた情報を少子高齢化時代のまちづくり、かわづくりに活かす方策(システム)を発見開発すること。
hanamigawa2011.blogspot.com

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今朝の花見川は水蒸気が充満して遠景が白く見えなくなっていましたが、冷涼で快適な散歩ができました。https://t.co/lmDlQeWnKj

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中央高地中期土偶の影響力が房総土偶拒否地帯(貝塚地帯)を飛び越えて九十九里に及んでいることに気が付きました。まるで「対立」や「せめぎ合い」があるようにみえます。https://t.co/yTdxChqw8B

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霧島市縄文早期上野原遺跡の埋設ペア土器の写真にドキドキしました。四角口縁壺と円形口縁壺のペア。抽象的に言えば「異質な2者の対置と象徴操作」活動におけるある断面です。上野原遺跡が面白い。https://t.co/l6DcGTyhhh

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Twitterに続いて、Facebook画面で黒モード設定ができるようになったので、web画面全部を黒モードで閲覧できるようにchrome拡張機能DARK READERを導入しました。自分のブログは濃色になります。https://t.co/J6LZ2ezxhJ

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弧線文の連携がはずれ単位文になった加曽利EⅣ式土器を観察しました。https://t.co/dZJf8oAvNp

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加曽利EⅣ式の入組系横位連携弧線文土器を観察しました。大きな渦巻が隆線で描かれた弧線文があり、そこが土器正面と見立てました。https://t.co/8eRkKi7wB2

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加曽利EⅢ式でキャリパー形土器を展開写真を使って観察しました。ヨコ一次区画効果が減少し、渦巻文が退化消失しています。https://t.co/sCPhxkb5jH

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加曽利EⅡ式土器を観察しました。磨消は無いようです。https://t.co/QqWzEBPKLW

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飯田市出土縄文中期中葉深鉢の模様を観察していくつかの感想を得ました。蛇の頭と目が描かれています。模様セットが2つあり、微妙に異なります。模様解釈はブログ記事に書きました。https://t.co/rFNPTsA4hR

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飯田市上郷考古博物館展示縄文土器の一つ(上12)の模様を観察して感想をまとめました。
何らかの物語(活動、情動)を何らかの現場(空間、物体、肉体…)をイメージして表現しているものと想像します。https://t.co/XEiaLn0yYF

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