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初代秋田新幹線E3系こまち型車両の最後の1本R22編成が解体。コロナ禍の編成減で運用を失ったままの運転終了で、保存もされず寂しい終わり方となりました。
東武100系スペーシアのDRC塗装(デラックスロマンスカー)。東武トップツアーに掲載されたイメージ図から作成していますが実車の登場が楽しみです。東武はカラーが豊富でリバイバル色もたくさん登場しています。
1日遅くなりましたが、鉄道の日を記念して新幹線の愛称名に進化した列車たちを並べてみました。このほか、のぞみやひかりは朝鉄や九州で、あさひやなすの、谷川号も新幹線に進化しました。
旧国鉄、JRの形式で下2桁が同じ車種が多いもの。
283系、383系、883系などの〇83系シリーズ(483系は485系の細形式)と、221系、721系、821系などの〇21系シリーズが多いです。ただ百の位すべてが揃っている形式はなさそうです。
仙台福島エリアや札幌エリアで活躍するE721系や721系、SAT721系。青い森鉄道や阿武隈急行にも姉妹車がいます。札幌エリアのものは3ドアデッキ付き、東北エリアのものは低いホームにも対応した低床構造と、どちらも特徴ある車両です。
#721系の日 #E721系の日 #SAT721系の日
非常用電源ではない本格的な蓄電池車両の編成数。烏山線EV-E301、男鹿線EV-E801、筑豊線香椎線BEC819。ハイブリッド車や電気式気動車よりは普及していませんが電化設備のいらない新しい列車です。台湾高雄のLRTでも採用されています
首都圏の主要鉄道会社の列車3世代。ホームドアの普及で白や銀ベースのカラーから、路線やコーポレートカラーを全体や上方で強調したデザインに進化していっています。各社の次世代車の方向性も気になります。