//=time() ?>
俺「も、もう無理…」
ゆかりん「はぁ…まだ一時間も経ってませんよ?全く情けないですねぇ」
俺「なぁ…普通は何十分もするものなのか?」
ゆかりん「しますよ?」
俺「世の中のカップルってスゲーんだな…」
ゆかりん「まぁ、私達はカップルじゃないですけどね」
何故かドヤるゆかりんであった(
つづみ「ファンの子達からおかわりを要求されてしまったわ」
ハナ「おい!絶対やめろよ!」
つづみ「仕方ないわね」
ハナ「ふぅ…」
六花「何ホッとしてんのよ。相手はつづみよ?」
ハナ「え?あっ!何してんだ!」
つづみ「おかわりじゃなくて、もっと凄いのを送ってあげたのよ」
ハナが暴れた(
俺「っていうか、今日はみんな静かだな」
マキ「みんな買収済み…じゃなくて、気を利かせてもらったわw」
俺「そういや喉乾いたな。ちょっと飲み物取ってくるわ」
マキ「待って。逃げようたって、そうはいかないわよ?」
俺「くっ…は、話し合おう!」
甘い雰囲気を作れないヘタレであった(
六花「葵も容赦ないよねぇ…」
俺「…さっきから、何で当たり前のようにお前がいるんだよ」
六花「そりゃ、見届ける義務があるから」
俺「ねーよ!」
六花「そんな事より一緒に寝ない?」
俺「これからゆかりんと徹ゲーをするんだが…」
六花「ね”~!最低だよ!」
この後、ネチネチ責められた(
葵「お姉ちゃん、冷えちゃうから早くお風呂に入った方が良いよ?」
ONE「心も体も冷やしんす、ピトッ」
茜「ぴゃ~~っ!もう止め~!」
葵「ONEちゃん。これ以上するようなら、私が相手になるわよ?」
ONE「微笑みながら指を鳴らすのは止めて欲しい…」
慌てて風呂場に逃げ込むONEであった(
つづみ「『水漏れしましたので脱ぎました』ってちゃんと言いなさい?」
ささら「つづみちゃんが手を引っ張らなければ間に合ってたのに~!」
つづみ「まぁ、個室まで間に合ったのは幸いだったわね。ところでまだお昼休みだけれど、どうするのかしら?」
ささら「が、頑張る!」
何を頑張るのか(
六花「いやぁ、千冬も可愛い所あるよねぇw」
花梨「いいもの見させてもらったわ~w」
千冬「分かりました。二人が盛大にオナラをしている動画を、後でマスターに見てもらいますね」
花梨「えぇ!?」
六花「オナラなんかしないし!」
千冬「楽しみにしていて下さいね^^」
二人とも泣いて謝った(
俺「もう100体倒してないか?」
ゆかりん「まだ37体目ですよ」
俺「少し休憩させてくれ…」
ゆかりん「ヤレヤレですねぇ…。それじゃあ少しの間デレてあげますから、頑張ってくださいねマスター♡」
俺「誰得だよ…」
ゆかりん「ほら、手を止めないで、頑張れ、頑張れ♡」
ただの地獄だった(
あかり「美味しい~♡」
葵「ちょっとサービスしてもらえて良かったね…w」
茜「苦笑いされとったやんか…ハズかったわ…」
あかり「気にしないも~ん♡」
葵「でも、この量だと夕飯が食べられなくなるかも…」
茜「せやなぁ…って、こっち見んなや!やらんからな!」
結局、あかりに取られた(
六花「ほら、マスター!ずっと一緒にいてあげるから凹まないでよ~!」
千冬「『嫁にしろ』宣言ですね」
花梨「まぁ、マスターのお嫁さんは私だけどね♡」
六花「はぁ?そういうセリフは一番になってから言ってくださ~いww」
花梨「イ"ラ"ァ"!」
そして、全員に弄ばれるマスターであった(