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つづみ「きりたんにかけてもらえば良いのではなくて?」
六花「その手があった!」
俺「アホか!きりたんのは催眠術とか言うレベルじゃねーだろ!」
きりたん「任された。主はだんだん…」
この後、正気に戻ったマスターに六花は真っ赤になって謝っていた(
ONE「うまくいった?」
花梨「リトル君を胸で洗ってあげようとしたら、ハナにガチギレされたわ」
ONE「結局、肉欲に流される花梨パイセンだった」
千冬「でも、結果的にハナさんのパ〇ズリが撮れたからOKです」
花梨「なによ、みんな肉欲に行きつくんじゃない」
軽くため息が漏れる三人だった(
俺「いい加減股間を揉むのを止めてくれないか」
ミク「嫌がらないから良いのかと思っていたよ」
俺「どうせ賢者モードになるだろうと思っていた自分が嫌だな…」
ずん子「…このままスッキリします?」
ミク「…千冬君が録画してても、後で改竄できるよ?」
日和って逃げだしたマスターであった(
茜「乙女が勇気を振り絞って打ち明けたんや。ちゃんと受け止めてや!」
俺「アホか!こっちにだって断る権利があるわ!」
葵「お姉ちゃんの勇気を無碍にするなんて絶対に許せない」
俺「目が怖いから止めろっての!二人とも却下だ、却下!」
結局、機嫌取りのデートで散在するマスターであった(
俺「分かった!分かったからいったん離れ…おい、お前らはどうして並んでるんだ?」
IA「え、吸わせてもらえるんでしょ?」
花梨「負けてられないわ」
ささら「え~と…」
俺「よし。ハナ、諦めろ」
ハナ「なんでこうなるんだよ~!」
この後、腹いせにリトル君をムチャクチャ丁寧に洗った(
アリアル「可哀想だからこの辺にしておこうか」
ミリアル「そうだね、姉さん」
俺「やっと終わった…」
アリアル「ついでにリトル君もペロペロしようか?」
ミリアル「じゃあ僕はお玉さんをペロペロしようか、マスター」
マスターは逃げ出した(
#アリアル・ミリアル誕生祭2025
葵「ちょっと吸っただけなのに…」
IA「今日の葵ちゃん、なんか変ね」
千冬「茜ちゃんの勉強に付き合って徹夜したので、そのせいだと思います」
IA「まったく、人騒がせなんだから…。折角だから私も吸うわね」
俺「はっ!?俺は何をして…ってうわ~!」
もう少しの所で吸えなかったIAであった(
俺「…何でお前たちは賢者モードにならないんだ?」
あかり「別に興奮してないもん」
ささら「まだ触られてもいないから」
俺「なんつーか、大物なんだな…」
ささら「と言うワケで、ちょっと触ってくれたら落ち着くから触って欲しいな…はうぅ♡」
触っても全然落ち着かない猛者だった(
俺「そういう話は、せめて俺のいない所でしてくれないか…?」
六花「ねぇ、うっかりあたしとチュウしてよ」
俺「それを許したら全員とする事になるじゃねーか…」
ゆかりん「面倒臭いですね。試しに何日か全員としてみればいいじゃないですか」
全員捕食者の目つきになった(
つづみ「ハナ、お詫びにお口でリトル君を洗ってあげなさいな」
ハナ「お前!この間もオレにやらせようとしたよな!?」
六花「今回は小ぶりとか言って傷つけたハナが悪い」
ハナ「ぐぬぬ…。きょ、今日だけだからな!」
あと1cmというところでハナが鼻血を噴いて未遂に終わった(