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たけろと@オッサン奮闘記さんのイラストまとめ


二次絵を見るのは好きだが、絵を描くのが嫌いな五十路のおっさんが、「毎日ひとつ作品を描く」という縛りプレイで、どこまで上達するかを検証するゲーム。2017年2月21日開始。
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ミク「要するに主君は『年上の女性にセーラ服ブルマの格好をさせて甘やかされたい』という事かい?」
ずん子「それじゃあ、早速着替えてきますね」
六花「あたしらはブレザーだからダメだったのかぁ」
俺「ち、違う!そうじゃなくて!」

後日、みんなの分のセーラー服とブルマが届いた(

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ONE「正直羨ましくてたまらない」
六花「マスターもハナの体を洗ってあげればいいのに」
ハナ「…え?♡」
ONE「ハナがメスになった」
ハナ「ち、違う!そうじゃなくて!」
俺「イテーッ!力いっぱい握るなー!」

謝りながら優しくシコ……撫で続けるハナであった(

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IA「そもそも一日一回のハズだったのに、今は10回以上とか普通にしてるじゃない」
ゆかりん「それはその…あ、そうだ!あれですよ!有り余る肉欲を解消するのに丁度良いんですよ!」
六花「そんな事をドヤられてもねぇ…」

とりあえず、肉欲を向けられると厄介なので保留になった(

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俺「なぁ、ささら。お前はそんな事をする奴じゃ無かっただろ…」
ささら「茜ちゃんに面白そうだからやってみようって言われただけだから、本気で心配そうな顔をするのは止めて~!」
俺「で、面白かったか…?」
ささら「ちょっと、ドキドキしちゃった(照」

もう、ささらの事が理解できなかった(

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IA「キツイから、サラシ取っちゃおうかな」
俺「取った格好で出歩くつもりじゃないだろうな…?」
IA「ん?マスターにくっついてるつもりだけど。で、取った方が良いかな?♡」
俺「…取っても良いんじゃないか?」
IA「じゃあ、全部取るね♡」

当然のように全部脱ぐIAであった(

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俺「で、あの、誕生日プレゼントは、何が欲しいのでしょうか」
千冬「そんなに怯えられると悲しいのですが…。そうですね、折角ですのでホッペにチュウしてください」
俺「え、そんなんでいいのか?」
千冬「はい、お願いします」

絶妙のタイミングで唇を合わせられて狼狽するマスターであった(

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ゆかりん「いつだって取り替えてあげますよ?(イラッ」
あかり「でも、無いのがゆかりちゃんの『あいでんててー』ってやつなんでしょ?」
ゆかりん「そんなワケないでしょう!誰ですかそんな事を教えたのは!」

あかりに指をさされたピンクが逃げ出した(

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茜「今度パンツ渡すから穿いてくれへん?まずは三日ほど」
俺「イヤに決まってんだろ!」
葵「え、お姉ちゃんは一週間くらい穿いてくれるよ?」
茜「流石に毎日替えとるわ!」
葵「もう、肯定すればマスターも承諾してたかもしれないのに」

乙女のプライドに賭けて肯定できない茜であった(

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ONE「ここでクパッとすれば、興奮してくれる?」
俺「それくらいでするワケないだろ」
IA「え、するよね?」
花梨「するでしょ?」
六花「するじゃん」
つづみ「しない訳が無いわ」
俺「泣きたい…」

湯船に沈んでいくマスターであった(

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IA「あ~あ。残念だったなぁ…」
俺「ケーキ屋に付き合ってやってんだから文句言うなよ…」
IA「あ、そうだ。ケーキを食べた分のカロリーを消費しないとだから、ちょっと二人きりで運動しない?♡」
俺「一人でしろよ!っておい、手を放せ!」

周囲の客から白い目で見られた(

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