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六花「どうせオカズにするなら、もっと可愛いく撮れてる動画を使ってよ!」
俺「いや、どれも凄いんだが…」
花梨「六花は凄いからねぇ」
千冬「六花さんは凄いですから」
ONE「六花はスゴイから」
六花「もうヤダーっ!」
六花からマスターに、毎日可愛い自撮りが送られるようになった(
俺「あのな、お前も当てる側になるのは仕方ないとして、俺の下腹を押す度に股間に触れてくるのは止めてくれないか?」
ささら「そ、そそ、そんな事ないよ?それよりも、ちゃんと当ててよ!」
俺「漏らすと分かってて当てられるか!」
高度なプレイについて行けないマスターであった(
マキ「まぁ、冗談なんだけどねw」
俺「お前のは冗談に聞こえないんだよ…」
マキ「でも、婚姻届けが欲しいって話以外は全部事実よ?」
俺「…は?」
マキ「いっぱい稼いでくるから、好きなだけガチャ回していいからね♡」
俺「ガチャはそんなに金使わねーよ…」
ドン引きするマスターであった(
千冬「代わりと言っては何ですが、茜さんをオカズにするマスターの動画を渡」
葵「お願い。いくら払えばいい?」
千冬「お、お詫びなのでタダでいいですよ」
葵「やったー!今度、勉強教えてあげるね!」
千冬「変態なんだか真面目なんだか、相変わらず分かりませんね…」
なお、葵は前回学年一位(
俺「ダメに決まってんだろ…」
つづみ「そう…残念だわ。それじゃあ、私達の分まで丁寧に洗ってあげてね、助平なハナ」
ハナ「うるせーよ!」
つづみ「でも、今日くらいは身体を拭かせてくれないかしら?」
風呂上りに隅々まで丁寧に拭かれた(
#すずきつづみ生誕祭2025
ゆかりん「なんて事するんですか!!」
IA「ゆかりちゃん、悲鳴はもう少し可愛い方が良いわよ?」
ゆかりん「大きなお世話ですよ!」
俺「こういう声で鳴くおもちゃあるよなww」
ゆかりん「マスター知ってますか?猫って引っ搔くんですよ?」
ついでに噛まれた(
毎年恒例の上達具合お披露目の日がやってまいりました。
今年の絵ですが、2017年当時に思い描いていた構図をようやく描く事が出来ました。拍手!
という事で、来年はもっと上達していますように(
ONE「マスター。ONEのも堪能して構わないよ。その代わりリトル君を堪能したい。軽く一時間程」
ささら「あ、だったら私も…」
俺「させるワケねーだろ!そもそもONEのどこを堪能しろってんだよ!」
ONE「なるほど。蹂躙されたいらしい」
マスターは逃げ出した(
俺「いや、まぁ、その、なんだ」
ずん子「主さんの生体エネルギーが神力になるから、あまり家から出ないようにしてもらっているんですよ」
俺「えぇ~!?そうなのk…痛っ!え、あ、そ、そうなんだよ!」
ミク「主君は助け船を自ら沈めるタイプだね」
何も言い返せなかった(
ゆかりん「おや?萎えましたね。握られて賢者モードになりましたか?」
俺「握り潰されたら普通に萎えるわ!」
ゆかりん「閃きました!賢者モードになる寸前に握り潰してもらえば、興奮を維持できるのでは!?」
俺「何の得があるんだよ!」
今日も仲の良い二人であった(