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つづみ「あの頃はみんな若かったわね」
ハナ「そんな事どうでもいいから、早く消せよ!」
IA「さっきマスターがいそいそと部屋に戻ったのは、この映像のせいね」
ハナ「おい、マスター!ヤメロー!」
何かを察して慌てて止めに行ったハナの顔は、何故か嬉しそうだったと言う(
俺「しかし、黒六花かぁ」
花梨「ブラック六花の方が良いんじゃない?w」
俺「ブロッコリーか!って聞こえるなww」
六花「酷いよ…そんな言い方しなくたっていいじゃん(グスッ」
俺「え、いや、あの…」
花梨「はぁ…六花がこれくらいで泣くワケないでしょ」
六花「チッ」
俺「一斉に変な色の舌を出されると、不気味な光景だな…」
IA「その変な色の舌を、これから一つずつ舐め回していくのよ?」
俺「ぜってーやらねー」
IA「なによケチー」
茜「ほな、この変な色の舌で身体を舐め回したら色が付くのか試そか」
俺「目が怖いからやめろー!」
ゆかりん「美少女が着ていたからって、シャツに顔を埋めないでくださいよ?」
俺「汗でグチョグチョのシャツに顔を埋める趣味は無い。っていうか、絞ったら汗がスゲーんじゃね?」
ゆかりん「絞った汗を飲みたいとか、流石に引くんですが…」
俺「するワケねーだろ!」
汗はスタッフが以下略(
六花「二の腕とか脇腹の駄肉なら突いても平気なんじゃない?」
ささら「もう!駄肉じゃないってば!」
茜「ダメやったら後で慰めたるから、ちょい試してみ?」
俺「おぉ、これは平気かもしれん!」
途中でささらが気持ち良くなっちゃったのでアウトだった(
ONE「ほら見てマスター。この重量感と柔らかさ」
俺「お、おう」
あかり「マスターも持ってみる?結構重いよ?」
ONE「下心が無ければ持っても大丈夫なはず」
俺「お前、下心無しでその凶暴なブツを持てると思うか?」
ONE「人肌スライムみたいで楽しいのに」
心底羨ましいマスターであった(
アリアル「あぁ、そうだ。水撒きを頼まれて、愛しの妹の代わりにゆかり君を誘ったんだったよ」
ゆかりん「それを車で一時間以上かけて来た場所で言いますか…」
アリアル「仕方が無いから、マスターを買収しよう」
帰宅後、買収した事を忘れていたアリアルであった(