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茜「ハナはいつもオモロイなぁ」
あかり「反応が可愛いよね」
千冬「とりあえず、いろんな角度で撮った画像を10枚くらい送っておきましょう」
遠くでハナの悲鳴が聞こえた(
ONE「学校のプールで焼いていたら、水泳部の視線が釘付けだった」
俺「何で事してんだバカ野郎!」
ONE「イタタ…ウソなので、ウメボシは止めて欲しい」
IA「ねぇ、マスター!全部脱いであげるから、私の事も構ってよ!」
俺「だから外で脱ぐんじゃねー!」
実に困った迷惑姉妹である(
ゆかりん「あ”~…昨夜は興奮しすぎて汗をかき過ぎたので、ご飯の前にお風呂入ってきます」
俺「俺も汗でベタベタするから、先に風呂入るわ」
ゆかりん「ついて来ないでくださいよエロマスター」
俺「家主の俺が先に決まってるだろエロりん」
この後、さらに一汗かいて一緒に風呂に入った(
俺「はっ!俺は何をしていたんだ?」
つづみ「大丈夫かしら?リトル君もこんなに小さくなってしまって…」
俺「うるせー!大きさは関係ねーだろ!」
六花「元気そうだから、もう一回入り直そうよ」
今度はのぼせて倒れるマスターであった(
あかり「で、食べ放題に連れて行ってくれるの?くれないの?」
俺「もう趣旨が違うじゃねーか…」
IA「あかりちゃん。そのまま立ち上がれば、きっと連れて行ってくれるわ」
あかり「分かったよ!」
連れて行かざるをえなかった(
マキ「ちょっ、いきなり水掛けないでよ!」
茜「暑いって言うから…。ってゆ~か、ずぶ濡れマキやなw」
マキ「一文字も合ってないじゃない!」
茜「よ、水も滴るいい女♡」
マキ「あら、そうかしらw」
茜「ふ…チョロ巻きマキやな」
茜のお小遣いが減額になった(
茜「『きゃ~~っ!』やてwwめんこいわ~ww」
ハナ「うっせー!」
ゆかりん「納得いきません(ブツブツ」
と言う結果でした。
ご協力ありがとうございましたmm
茜「支持された%に応じて身体が見えていくらしいで」
ハナ「オレ以外にもやりたそうな奴はいるだろう…」
茜「六花が『是非見たい』言うから」
ハナ「テメーッ!」