//=time() ?>
パッションフラワー続き。本当はまだありますが程々に。
パッションフラワー色々。ここまでまとめてよう揃えた。全て手彩色銅版画。1815-1830年代。
用事1件目終了、続きは来週。これから東林間の方へいてきます。トガリネズミ、ホシバナモグラ。前掲同じ。毛のモフモフ感と鼻の描写のくるんと回り込んだ解説文。結構この文字感が好きです。文字の美しさ、手稿感。
@dubhejp こちらの図版も当日持って行きます。ヘッケル、ケーラー、ルドゥーテ、エドワード。彩色版が多いかな。
花の精もこうやって鉢植えで売られていくように、22日の赤坂蚤の市での博物蒐集家の応接間では様々な物が。11時開始と告知されてますが、準備が整い次第で少し早めに始まるかも。https://t.co/cPMpW4TgIS
22日の赤坂蚤の市での博物蒐集家の応接間の補充作業。J.J.Grandvilleの花の妖精達も新たな仲間を。今の季節にピッタリなライラック(リラ)の妖精。コガネムシとお話し中。
5月5日なので、ドイツアヤメ。1880年代ドイツで出版されたケーラーの薬用植物より。博物蒐集家の応接間で持っていきます。菖蒲湯のショウブは別の植物。
ヒトデ・ウニ・クラゲ・クリオネ。1840年代フランス、手彩色・多色刷銅板画。棘皮に充実感。もう少し増えます。
12月27日は代々木公園ケヤキ並木での大江戸骨董市に出店を予定しています。年内最後の出店です。良い天気になりますように。
グランヴィルの水仙。なにやらお話ししているようです。この一年で相当な種類を蒐める事ができました。来年はもう少し先へ足を伸ばしてみます。