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『ワンダーウーマン1984』
スティーブ・トレバーが語るヒコーキ乗り哲学は、『マクロスプラス』のイサム・ダイソンに通じる部分がある! 風に身を任せる感じとか。2人とも飛ぶ事が何より好きだし。もしもトレバーがバルキリーに乗ったら、確実に竜鳥飛びをしたに違いない!
#ワンダーウーマンド迫力
今日から12月!
『魔女がいっぱい』
『ワンダーウーマン1984』
『ビルとテッドの時空旅行』
『声優夫婦の甘くない生活』
が観たいです!
『トータル・リコール』って、続編企画もあったんだな! その名も『トータル・リコール2:マイノリティ・リポート』。 『トータル・リコール』の原作『追憶売ります』と同じく、フィリップ・K・ディックの小説である『少数報告』を元にした企画だったらしい。結局は流れて、独立した別の映画になった。
自然との共生や、根底に流れる東洋思想的な考え方は、日本人にも理解しやすいと思う。それがまた全然説教臭さを感じさせない。鑑賞後に、じんわりと胸に沁み入る感じ。自分が子供の頃に、この作品が存在していたら、テープが擦り切れるまで観たと思う。本当に良い映画なんですよ。
『羅小黒戦記~ぼくが選ぶ未来~』
カートゥーン調のキャラクターに、『もののけ姫』『バケモノの子』『NARUTO』『うしおととら』『機動武闘伝Gガンダム』のエキスを配合し、功夫映画と武侠映画と『マトリックス』を混ぜれば本作の出来上がり!(笑) 笑って泣けるエンタメ大作!
#ありがとうシャオヘイ
アクションシーンが良い! 天を駆け、地を砕く、まるで武侠映画の様な戦い! 能力も魔法と言うよりは、妖術・仙術と呼びたくなる代物。何より、キャラクターが『ドラゴンボール超 ブロリー』『スパイダーマン: スパイダーバース』並みに動く! 躍動感&スピード感が半端じゃない
#ありがとうシャオヘイ
何で急に『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の公開日(2021年1月23日)と、新しい特報がリリースされたんだ? と思ったら、あれだ。『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』公開に合わせたんだな。今日は沢山の人が映画館へ行くだろうから、最高のタイミング!
アトムが初心者用の基本キャラ。写楽 保介は、赤いコンドルを使うロレントやガンビット的なキャラ。渡メルモは、『ストゼロ』シリーズの元の様なコマンドで大人と子供を切り替え可能。ヒゲオヤジ(伴俊作)は、サポートで古いキャラ(耳男、ケン一、ヒョウタンツギ等)を使いつつ戦うトリッキーなキャラ。