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MARVEL『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス』
DC『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』
イギリスコミック『ジャッジ・ドレッド』
バンド・デシネ『バレット』
『ラーヤと龍の王国』
石にされた父を救う為、龍の石のかけらを探し求め、5つの国を巡る大冒険! 立ちはだかるライバル! 徐々に増える仲間! こいつは、古き良き王道ファンタジーだ!溢れ出るFF5感。あと、主人公ラーヤの編笠、マント、剣という服装が無茶苦茶カッコイイ!フィギアが欲しいぞ!
大塚康生は、タミヤがミリタリー・ミニチュアを発売して間もない頃「このキマリのポーズの2コマ前の瞬間が良い」「動きも少しデフォルメした方が迫力が出る」と助言したり、初代ミニ四駆が売れなかった際に「子供が対象なら、見た目の面白さが必要」と言ってラフデザインを提供した。模型史的にも偉人
アメリカは将来的には、火星への有人着陸も目指しているらしい。でもそうなったら、うっかり火星の先住民の亡霊を解き放ってしまって、大変なことになるかもしれない。
『ガメラ2 レギオン襲来』
既に怪獣が存在する世界観なので、話が早くテンポも良い。序盤は人類のレギオン対策が主。少しずつレギオンの生態が明かされる過程も面白い。ガメラが出ずっぱりな訳ではなく、要所要所で登場。
レギオンの鋭利な角や脚で傷つくガメラは、見てて可哀想になってくるぜ……。
『ゴジラVSコング』のポスター。ビル群の背後にコングという構図は、『キング・コング』(1933年版)のポスターへのオマージュっぽいね!
#GodzillaVsKong
映画好きにとっても色々と大変な1年だったけど、皆の年間ベストを眺めるのが例年以上に楽しい! と言うのも、今年は大多数の人がベストに入れたであろう大作が何作品も公開延期になったので、各々の年間ベストに個性がより色濃く反映されている気がするので。
孤独なクリスマスに耐えられない。そんな奴は『ランボー』を思い出せ! クリスマスの時期に旧友を訪ねたら、枯葉剤の影響で既に亡くなっていた…。失意のまま町を歩いていたら、保安官に因縁をつけられ、ムショ行きに。抵抗したら、最終的に州兵まで出てくる! これこそ孤独だ!助けて下さい、大佐……