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ヴァン・ダムが30歳若ければ、アイアン・フィスト役は間違いなかったと思う。本人も「超クールないキャラさ」と絶賛してたし。あと、『ウィンター・ソルジャー』のバトロック役は、ヴァン・ダムでも良かった気がする。蹴り得意だし、フランス語喋れるし。坊主頭も似合う(『ダブル・インパクト』参照)
@kyamashitauki 『ムルゲ 王朝の怪物』が最後です! その前は『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』でした。
『ゾンビ・コップ』
殉職した刑事が蘇り、相棒と共に事件を追う。ゾンビだから、撃たれても平気! 血もあんまり出ない。でも、肉体は徐々に腐敗していく。焼豚ゾンビ、北京ダックゾンビも登場。急にグロい場面もある。人は政治家や大統領よりも、女性用自転車のサドルに生まれ変わりたい生き物なのだ!
『はじめの一歩 間柴VS木村』
“怪物”鷹村守や、“主人公”幕之内一歩とは違う、“等身大”の男、木村達也(と言っても日本ランカーなのですが……)。そんな男が、やっと掴んだ日本タイトルの好機。しかし、相手は“死神”間柴了。今まで以上に自分を追い込み、仲間の声援を背負い、意地で戦う! 熱いぜ!
藤原啓治。『クレヨンしんちゃん』の野原ひろし。理想的ではないけど人間くさく(足も)、身近な父親。『ケロロ軍曹』のナレーション。ツッコミ役もこなし、作品に独特のテンポを与えていた。『はじめの一歩』の木村タツヤ。怪物ではない等身大の人間の意地を見せてくれた。そして社長!
車田正美×『タイタンの戦い』、平松伸二×『ベテラン』、村田雄介×『パワーレンジャー』に続いて、高橋よしひろ×『野性の呼び声』ポスターが誕生したぞ!
端っこにチラッと写っている『ラチェット&クランク THE MOVIE』には、スタローンも声優として参加しているぞ! そして、日本語吹替版キャストには、ゲームの声優をそのまま起用している。何処かのゲームの映画化作品も、こういう姿勢を見習って欲しかったですね(皮肉)
@James81458933 声が聞き取り難いと言われる割には、声優の仕事も結構あるという(笑) 『ラチェット&クランク THE MOVIE』とか!
シャーリーズ・セロンと同様に、自己プロデュース力が高いと思うのがドウェイン・ジョンソン! 彼の場合、製作作品のジャンルは基本的にアクションに限られる(例外は『ファイティング・ファミリー』くらい)けど、自分を魅力的に見せる企画をしっかり分かっている印象。作品のヒット率も異様に高い。
『スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』
詰め込める物は全部詰め込みました! そんな感じ。冷静に考えればツッコミどころ満載だが、勢いで押し切られ、鑑賞中は気にならなかった。レイ、フィン、ポー、レンの物語としては綺麗に終わったと思う。
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