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@iima1911a1 自分の中でジェームズ・マースデンは、『X-MEN:ファイナルディシジョン』『スーパーマン リターンズ』『魔法にかけられて』で立て続けにパートナーを奪われている、悲しい男のイメージです(笑)
『タイムコップ』は『アベンジャーズ/エンドゲーム』でも、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『ターミネーター』『オフロでGO!!!!! タイムマシンはジェット式』と並んで挙げられた、由緒正しいタイムトラベル映画です!
車田正美×『タイタンの戦い』、平松伸二×『ベテラン』、高橋よしひろ×『野性の呼び声』に続いて、板垣恵介×『ランボー ラスト・ブラッド』か! この手のコラボポスターは毎回、解っている人選で素晴らしい!
『宇宙戦争』
火星からやって来た宇宙船、マーシャン・ウォーマシン! バリアによって、無反動砲も、戦車隊の砲撃も、原爆すらも無効化する! 乗ってる火星人も、白旗を振る民間人だろうと、対話を呼び掛ける牧師だろうと、地球人は皆殺しにする恐ろしい奴。でも、素顔は意外と可愛かったりする(笑)
今日から6月。各地の映画館も営業を再開して、延期されていた新作の公開日も、徐々に決定してきている。完全に元通りとはいかないだろうけど……。それでも俺には、明日の、来週の、来年の楽しみが必要なんだ! 未来に楽しみがあるだけで、気力の充実度が違う! 待ってろ、まだ見ぬ新作映画達!
ケンドーコバヤシの吹替と言えば、『マーシャル博士の恐竜ランド』と『パシフィック・リム』。前者ではウィル・フェレル、後者ではロン・パールマンをそれぞれ吹き替えていた。今回吹き替える役者も顔がデカいのだろうか?(笑)
『原子怪獣現わる』
前半は怪獣の目撃者である科学者が、自身の証言を信じてもらう為に奮闘する。しかし全然信じてもらえない挙句、精神異常者扱い……。リドザウルスのストップモーション独特の動きが堪らん!特に終盤の遊園地での動きが良い! 後、この頃から高圧線による攻撃が存在した事に驚いた。
『ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション』は『グレムリン2 新・種・誕・生』と並ぶ、ジョー・ダンテの最高傑作! 隅から隅まで、監督の趣味と愛がスパークしまくっている! 何でこれが大コケして、監督の仕事を干される原因になるんだよ!? おかしいよ!
『ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション』
バッグス・バニーとダフィー・ダックが縦横無尽に大暴れ! お馴染みの台詞&シチュエーション満載で、ファンにはたまらない。カートゥーンの世界を、そのまんま現実で再現する振り切り方が最高!ジョー・ダンテの趣味が炸裂した、極上の悪ノリ映画
アニメで言えば、断トツで『機動武闘伝Gガンダム』ネオアメリカ希望の星、チボデー・クロケット。子供心に「なんて、アメリカンな声なんだ!」と思ってました。