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映画『#ブラックパンサー』続編の原題が『ブラックパンサー/ワカンダフォーエバー』に決まった。主演俳優が逝去された現状を踏まえ、新たな切り口の作品が始まる予感。
エンドゲームでワカンダはティチャラ王復活祝い?の祭りが開催されていた。今度は国民一人ひとりが世界を変える話かもしれません。
#オールタイムベストアニメ映画
①ズートピア
②もののけ姫
③風の谷のナウシカ
④ヒックとドラゴン
⑤ファインディング・ニモ
⑥サマーウォーズ
⑦パプリカ
⑧シュガーラッシュ:オンライン
⑨モンスターズ・インク
⑩モンスターズ・ユニバーシティ
『#ゴジラ final wars』(2004)はモンスターXやカイザーギドラは当時、新怪獣の登場が嬉しかった✨
キングギドラと並ぶライバル怪獣として名高いガイガンを復活させるなら、やはり宇宙人が関係する。そこでX星人と妖星ゴラスの新解釈を持ってくるのが集大成だなぁと大人になって発見する楽しさもある。
映画『#スパイダーマン:SB』の「君は1人じゃない」という台詞は人によってメッセージの受け取り方が違う。皆それぞれ歩んできた人生が同じではないから。🕸
ボクはこの台詞から『英雄だって悩んで強くなる』と『この世界に必要とされているから自分は存在している』というメッセージ性を感じました。
『#ヴェノム 』(2018)って他のユニバースとの共有が断言されていません。その状況からみると、ひと昔前のマーベルのダークヒーロー枠の単独映画と実質的に同じ立ち位置になると思います。そんなヴェノムがMCUにマルチバースで移動するなら、過去のヒーローの再登場も夢ではなくなりました。
「エンドゲーム」は王道ヒーロー映画の集大成でありながら、悪役を復讐心で罰しても何の解決にもならない。というヒーローの戦いの意義を根底から覆すような展開で始まる。
「結局は悪役が死ぬのを期待してたんでしょ」と監督に言われてる気分だった。サノスの決着を2段階にした構図は本当にうまい。
『ブラックパンサー』のラストの演説は、ワカンダ開国宣言でも黒人への激励にも止まらず。地球に生きる全ての人類に向けられているのが感慨深い。🤝
黒人への差別問題を扱うことで、全人類が互いの文化を活かして平和を築くことの重要性を真のテーマにしている。非常に先進的な映画だと思う。✨
今の推し映画は4月9日公開の『21ブリッジ』✨ 主演、故チャドウィック・ボーズマンの最後の作品
警官殺しの犯人をマンハッタンの橋を全て封鎖して都市の中に閉じ込める‼️
孤立無援の犯人探し…やがて社会の闇が暴かれる🔥ありそうで無かったスリラー映画。🎆🎆🎆
ドクター・ストレンジは1400万605通りの未来をタイムストーンで視て、アベンジャーズが勝ったのは一つだと言った。🎆
もし1400万606目の可能性がインフィニティ・ウォーで勝つ未来だったらそれを選んでたんだろう。
これを言ったらキリが無いけど😂
でも膨大な量から勝つ未来を発見しただけで凄い。
「マーベルシネマティックユニバース」の醍醐味の一つはコラボ。
作風の違う映画の主人公たちが「アベンジャーズ」という作品では協力せざるを得なくなる。
贖罪、道楽、ガチの正義感…など…戦う理由が全く違う人間がスーパー戦隊を作る。一つの作品に10人以上の映画の主人公が出るって滅多にない。