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映画「ランページ」。
「普通」
でも昔はこういうの溢れかえっていた。
所謂B級映画なんだけれど、
"お涙頂戴エンド"じゃなくて良かった。
これだけで"平凡映画"か"クソ映画"かの判断が付く。
CeleronN4000。
性能は低くゲームなんて論外。
なのだが試しにIonFuryを動かしてみた。
結果、解像度800×600で問題なく遊べる。
ローエンドでも遊べるようにゲーム側が作られているからか、それともCeleronも性能が上がったからか。
2018年に胸踊らされた、DUSK。
昨日GOG版が発売。
社会の闇を抽象的に捉えたアートスタイル。
戦い続けるIntruder(部外者)の物語。
AmidEvilも同じコンセプト。
好きなんだよね。
NPCとバディプレイが出来るゲーム。
「これらのパートナーが全て男性だったら」と考えるときがある。
でも訴えられるだろうと思う。
要するにChangedは貴重な作品。
コミュニティで良くも悪くも弄られるのは仕方ない。
壁紙で絵本「やましたくんはしゃべらない」のイラストが欲しいんだけれど無い。
こういう絵だけれど、残念だ。
目は「わちふぃーるど」っぽいけど、耳が印象的だよね。
CaveBrazers。
クリムゾンソードで回復させながら、
単発で高火力なディヴァインロウで圧してみる。
初めのレベルで苦悩の指輪。
それでも初めのボスで殺された。
アクションスキルを求められる。