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@hatsushiosaikou こういう性格ですしねぇ。 恐怖なんかより高揚が勝るタイプなのでしょうね。
難敵こそ燃える 大体武人
戦って認める 概ね武人
ちなみに「緋想の剣の力で『気質の具現化』である幽霊を集めて地震エネルギーにしていた」ので、「幽霊の量を把握出来る人」なら本来すぐ気づけた筈の異変である だからその人は紫に、天子の次くらいにキツく当たられた
で、そうなってくると気になるのが前述の小町の巫女への言及 「この世には二種類の巫女がいる。極端に短命な者と、極端に長寿な者だ。」 ……「中間」が居ないような言い方 「極端に短命」か「極端に長寿」の「二種類」しかいないような言い回しなのだ
しかし、深秘録までに妹紅が殺し合いを止めた影響か余を儚んで無気力化し死ぬ方法を探るまでになっていた ので、自分にも原因がある事や生来の優しさからか妹紅を気にかけ、何度も遊びなどに誘ったりしていた様子 自分が誘っても意固地になると思ったのか鈴仙をクッションにしたりして
@DHSBsTdAgBm3LSy その可能性はあるかもですねぇ。「うちの門番になるから」等の意味を込めた名前であり本来は「紅」ではないからこそ、紫にこんな事を言われたという。
ちなみに鈴仙の制服だけど、立ち絵の位置関係(耳を見せるのに表示位置を下げているらしい)でやや見づらいんだが、ゲーム中に見ても肩から胸元までに妙に赤っぽい染み?みたいな色は見える 補正しなくても元々ある程度見えてはいる
他方、「鳥頭」と言われ実際に興味薄い事は心からすぐ消え読心でも引き出せないくらいでもある しかし社会常識や長く生きてきた故の知識は明らかに並以上にあり、ちゃんとした価値観も築かれてる訳よ この「鳥頭忘却」、『つい』ではなく無意識的な能動的忘却なのでは?
あと、こっちは調査して知っただけのようだがアリスさんも蓬莱の薬に詳しく 魂を主体化して肉体再生可能にする事、「妖怪には効かない」事を語る 人間、月の民、亡霊、火山には効いて妖怪には効かない 蓬莱の薬……解らないな……