//=time() ?>
んで、少し怖いのが この模様、伊弉諾神とはほぼ関係無い筈の純狐さんや鈴瑚にもある 純狐さんは、そもそも本人の意志での復讐じゃなく月の民のシステムに組み込まれた復讐である可能性もある? そのシステムが伊弉諾神絡み? 鈴瑚はもっと、その…… 「純狐の存在に勘付いた」くらいなのよね……
で、この模様 サグメ、天子の他に魅須丸にもある しかもやたらデカい もしかしたら伊弉諾神やそれに近い存在に付いていて、その近さとかに応じてデカいのかもしれない
てゐは、あの老獪で掴みにくい奴が御揃いアクセサリー渡してるっぽい辺りで結構な興味関心や愛着を感じるよね(鈴仙が渡した可能性も否定しないが、ニンジンアクセは月の出の鈴仙より地上のウサギのてゐのセンスっぽいだろう) 「ふっ、面白れー兎(オンナ)」臭も感じるが
そして妹紅は「輝夜は私を殺す為に刺客を差し向けてくる」と認識している しかし迷いの竹林には上空の霧の中に「何か」居る事がてゐに示唆されている 妹紅が「輝夜の刺客」と思っていたのはそれじゃないか 姫様は送れる刺客は永琳と兎だけ 永琳は妹紅が無事な辺り出てない 性格的に兎も送らないだろう
仕事マシンモードではない時のお空のこういう 「ニヒルで皮肉屋、割と弁が立ち知識と観察力や社会的視点もある」 みたいな側面結構すき
火焔地獄跡の温度を一定範囲内に精密に収めないといけない訳だから、かなりの集中力を必要とする 適当やってたら温度が高くなり過ぎたり逆に冷え過ぎたりするだろうからね そんな集中力があったからこそ、勉強もしっかりやれたし、冶金で商売出来そうとかも言えるのかと
ファン魅力し過ぎ罪とかに問えると思う
何かの宗教画だと思う
生と死の境界そのものの神、というのは存在する 伊弉諾尊が黄泉の神となった伊弉冉尊から逃げる際に現世と黄泉の間に置いた大岩の神格化、道反大神(ちかえしのおおかみ) 現世と黄泉の境界そのものと言える神 さて、まだセリフの無い天石門別命以外で博麗神社を「私の神社」と発言した人物がいる
永夜抄EX、詠唱組の時の妹紅の 「蓬莱の薬はとうの昔に『全て』使った」 「一度/二度/三度手をだしゃ〜」 から「蓬莱の薬を三つ(帝/翁/嫗の分?)服用してる」と仮定して 服用回数ごとの効果を語ってるって事は、三度の服用は一気飲みじゃなく時間あけて、って可能性高いよね