//=time() ?>
個人的な考察の末に「月の『玉兎』は『嫦娥』に紐付けられた存在となっている」と考えてるんだけど、そうだとしたら「かつて玉兎だったけど玉兎を辞めて幻想郷の、地上の兎になった」鈴仙は結構なカウンター存在になりそうだな 『嫦娥』の存在が今後また重要になった時にまた活躍しそう
親戚のおばちゃん気取りの不死ん人物
自分の可愛さに自覚的な奴ら
この説教を受けて「悩める」のは、説教の意味自体はちゃんと理解した者だけだからね
お話頂いて思ったのだが 清蘭と鈴瑚は、レイセンのように名前がカタカナではなかった訳だけど 二人、特に清蘭の服装はてゐとかの地上の兎っぽいファッション そしてかつてレイセンも地上来る時は地上兎の服装してきてた 「清蘭」と「鈴瑚」って服装のように地上兎風カモフラージュだったりするのかな
そういや、宴会や祭りなんかの背景には妙に出没するからそんな印象薄かったけどマガトロさん、最後のセリフが確か非想天則だから最後に喋ってからもう11年か……?
普段(?)の妖夢の目って白(灰色?)~クリーム色?みたいな色だしね 本編では赤かった妖々夢でもエンディングではそう 永夜抄では幽々子様という明確な人外側(亡霊)と一緒に動いてたから人間側が強く出てたとか?
光の三妖精もやっぱデザ秀だよねぇ 何周にも太陽が織り込まれてるサニー、月齢スカートのルナ、天の川スカートのスター……
複眼というか、ヤマメは「瞳孔が片目につき四つずつある様な描かれ方をしている」というのが正しいかも 蜘蛛の目の数は、まぁ種類によって多少変動するのだけど片側4つ計8つのものが多い(4つとか6つのとかもいるらしい) 複眼(一つの目の中に小さい沢山の目)ではなく単眼が8つになってる
咲夜に対する「狼男を『ごっこ』でさせて月の影響を遠ざける」「右利きにして左利きの切り裂き魔から遠ざける」等の対処があったとして、それも紅魔館勢自身じゃ余り思い付かなさそうなものだけど 紅魔館勢には紫様がアドバイザーとして動いてる感ある