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あと萃香にやたらと山への侵入を控えるよう文が言い含め、聞かないとなると実力行使で追い払おうとし、「構成員が保証人になって天狗との接触を避ける条件付きなら通過だけならOK」とまでするの かなり鬼に対して天狗にとって都合の悪いものが山にあるという事だよな
射命丸のあの性格(装ってる部分含め)で、こんな事言い合える上に良い所悪い所素直に指摘しつつ理想に邁進しながらぶつかり合える相手、他には中々おらんだろうからな しかも口だけじゃなくて実際に理想に向かって成長しつつ内心認めざるを得ない実力を持ってる相手だし
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あの左サイドバック片結びはワシがメルラン落ちした最大の要因の一つなんじゃよ 他は笑顔と言葉
そもそも霧として幻想郷に広がって観察出来る萃香にこう言われるやつだからね霧雨魔理沙 他人に対する態度は結構作ってるとこあるでしょうな
Q.射命丸に怨霊が憑いているとして、霊夢が勘でそれを見抜いてるなら倒して川に落ちたの追撃や捕縛しなかったの何で? A.勘で「そうするのが正解だと思った」からでは? Q.そんな都合の良い…… A.
「極端に短命な者と、極端に長寿な者だ。」…… ……「どうせ失うのなら『やはり』私の手で!」……
@CHNOS70 その上、幻想郷が千年以上続いている場所な事を想うと妖々夢バックストーリーの幻想郷風土記の、霊夢かは不明だけど近代っぽい巫女の発言が「第13代」の巫女とされてたり、「何度目」で「何十度目」とかですらなかったり、と「少なさ」に違和感を覚えたとこで小町のコレですからね……
つまり、小町の言う「二種類の巫女」 「極端に短命な者」とは十全に能力を発揮出来ていない内に危険業務に就いて死んだりした者で 「極端に長寿な者」とはそういう時期を乗り越えて十全に能力を発揮した故に穢れなくなり、危険業務も問題無くこなし、寿命も減らなくなった者 そういう話では?