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トーク・イベントや大学の公開講座などによく出かけます。興味があるもの(どれも嗜む程度ですが):アニメ、実写映画、サントラ、クラシック、街歩き、大使館、外食、日本文学、懸賞、将棋など。フォロー返しはしません。懸賞リポストが多いので「リポストをオフにする」設定推奨。

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あ、読み直したら日本語が変。2つ目のツイート、音楽隊による演奏3曲のうち1曲がウルトラということです。
自衛隊の音楽隊だったら樋口監督の『ひそねとまそたん』も演奏したと思う。

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同趣旨のことを業界関係者のイベントトークで聴いたことがあります。検証は難しいでしょうけど(当事者たちが公的に本当のことを語ってくれるか分かりませんし)、ここ数年の幾つかの作品ビジュアルを見ると・・。

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ひろしまアニメーションシーズン「アニメーションとひろしま」(久保友孝、聞き手:山村浩二)。『平家物語』の美術についての話題が中心。背景をデジタルで描いている理由が腑に落ちた。レンズ感/被写体深度を出すため、レイヤーを分けて一部をぼかしたりして合成。絵巻物風の炎は美術の担当とのこと。

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ひろしまアニメーションシーズン「TVアニメーション『平家物語』トークショー付き特別上映」(ゲスト:山田尚子、吉田玲子、久保友孝、聞き手:山村浩二)。監督&脚本家の話を聴けるのは貴重。山田監督は複数のカメラを巻き付けてロケハンに行ったそうで、やはりレンズ越しの絵作りを考えているとのこと。

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ひろしまアニメーションシーズン「ドキュメンタリー・アンド・エクスペリメンタル・フィルム・センター」(登壇:モハンマド・ハミディ・モガダム)。イランの短編10作を紹介。『過去』は奥行きある美術とカメラワークで目を引く。イラン昔話の『むかしむかし…』は明朗で微笑ましかった。

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『犬王』。
犬王のビジュアルと動きが魅力的なだけに、終盤の最終形態?が凡庸に見えてしまった。
分娩や大工仕事(打ち割り)などの時代描写はとても良い。
わざわざクイーンとかの洋楽を持ってこなくても、能はそれ自体が既に相当なアヴァンギャルドなのです。

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国立西洋美術館リニューアルオープン記念講演会「調和にむかって:ル・コルビュジエ芸術の第二次マシン・エイジ—大成建設コレクションより」(林美佐、ロバート・マクシミリアン・ヴォイチュツケ)。2種の講演。ル・コルビュジエや国立西洋美術館について初めて聴くことが多かった。会場は地下2階。

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発売中の『キネマ旬報』。賀来タクト氏の連載で、最近発売された『スター・トレック』2枚組CD(ジェリー・ゴールドスミス)を取り上げている。2012年盤3枚組があればいいかなと今回の縮小盤は買わなかったが。メイン・タイトルの冒頭が8分休符だとは知らなかった。『運命』のような緊張感を出すため?

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『八十亀ちゃんかんさつにっき 4さつめ』2話。新キャラ関東勢3人の名の由来は方言か。。東風樫湘(こちかししょう)→神奈川:「こっちかし」(こちら側)。青那寺恵(あおなじけい)→千葉:「青なじみ」(青あざ)、朝霞きぃな(あさかきぃな)→埼玉:「あさか」(大変)。「朝霞」は地名でもあるけど。

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『SPY×FAMILY』2話。エンジンかかってきた。アクションも気合入ってるが、今回のMVPはわざとらしく棒読み演技をするアーニャ。「アーニャ ははいなくて さみしぃ~」「ははのそんざい こいし~」。

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