//=time() ?>
@DDS97614480 ランティス「それは違いない 戦争は儲かるが 損失も大きい 平和な時期と争いの時期をバランス良く配置してこそビジネスだ …もし良ければ ヘルダーラントも取引先に追加しないかい? マクシオンの掃除機から古代兵器まで 何でも揃えるよ?」
@1VrJbcGRApJD2cD ランティス「そうだ!!それでいい!! 僕らはあの星から見たら寄生虫に過ぎないだろう… そして別な件は別な件さ 僕らは君の事を資源としか見ていない 『彼等のように』ね ただ、君ほど僕を理解してくれる存在が愛おしくもある だからこそ これからもよろしく」
@DDS97614480 ランティス「そうだね、僕はそう確信している 今回の事件はマクシオン全土いや、全宇宙を巻き込んだ戦いの前置きに過ぎないだろう …この先 4皇家…ましてや東マクシオン全てが立ちはだかるだろう 」
@DDS97614480 ランティス「そうだね、赤のスーツさ 僕もビジネスマンだからね 『何処に行くのも』この服装だ 今回の事件を君の会社は追っていたのかい? それとも君個人かい?」
@1VrJbcGRApJD2cD ランティス「失礼 込み入った用事みたいだったからね…出てくるタイミングを見計らってたんだ 空の共振石か この世界にはコレしか存在しないだろう …今回の事件の裏に居る彼は僕らに喧嘩を売った 基本は降りかかる火の粉を払いのけるだけの僕たちが 敵として認識した 僕らも引き続き事件を追うよ」
@DDS97614480 ランティス「いや、失礼 僕はランティス・ヘルダーラント マクシオン工業商業都市ヘルダーラントの代表さ こちらはナターリア・アレクセーヴェルナ 」
ナターリア「ごきげんよう」
ランティス「さっきスーツで戦場にいるのは可笑しいとNumbersのピアエースに言われたから 少し安心していたんだ」
@DDS97614480 ランティス「おや?ごきげんよう」
ランティスは軽く会釈をする
ナターリアはランティスの隣で微笑んでいた
ランティスは服装を興味深そうに見ている
@1VrJbcGRApJD2cD ランティス「いや、とっても忙しいよ ただ、忙しくても礼儀は欠かさない …この度はマクシオン西部を守ってくれてありがとう 君のおかげでマクシオンの経済は壊滅せず結果として多くの人々を救うことになった 僕としても非常に助かったよ」
二人は先ほどから影で石を渡しているのを見ていた