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@jOwoRsx9DhSiNeA ランティス「そんなそんな…頭を下げないでおくれ…そうだね、無理なら良いんだけど 僕も販路を広げたい 良ければNumbersの代表もしくは責任者と話をしたいかな どうだい?連絡は取れそうかい?」
@jOwoRsx9DhSiNeA ランティスはククルビタで係員から連絡を受けとる
ランティス「…行こうかナタリー」
ナターリア「はーい」
二人は5の指定された場所にやってきた
ランティス「やぁ5 無事で良かったよ」
@sJmlZRhoQS7m35j ランティス「おお、不作で最近マクシオンの物価が高騰していてね 実にありがたい 此方が連絡先だ 是非とも買わせて頂こう 工業製品でほしいものがあったら いつでも連絡をくれたまえ トラクターからミサイルまで何でもあるからね」
ナターリア「ありがとう とてもうれしいわ」ジュル…
@sJmlZRhoQS7m35j ランティス「まぁ、そんなところさ 商人 奇遇だが僕も商人なんだ ルート開拓も大切な仕事でね どうだろう? 最近下層の方の配給食が足りてなくてね 何か良い当ては無いかい? 8君、たまたま通りかかったからね 助けられて良かったよ」
ナターリア「ランティス お菓子もほしいわ」
@krs_fulmoon 去っていくアリスを見送る
ランティス「そうだ…まだまだ終わらない ココからが長いよ?ヴェンデッタ」
(こちらこそ、ありがとうございました また次のイベントで会いましょう!!)
@krs_fulmoon ランティス「わかったよ 此方こそよろしくヴェンデッタ もし武器が欲しくなったら声をかけてくれ 新兵器から古代兵器まで何でも揃えてあげよう」
@sJmlZRhoQS7m35j ナターリア「私はランティスの友達よ 付き合いが長いね」
アレクセーヴェルナ
マクシオンの考古学を学ぶものには
聞き覚えのある名前だ
北の竜の伝説
マクシオン北部の禁忌区と同じ名前
ランティス「5は富嶽で気を失ってるところで出会ってね… ちょっと助けてあげたんだ 」
@krs_fulmoon ランティス「分かったよ 取引先は多いほど良い」
そう告げると連絡先をアリスに渡す
ランティス「恐らく感づいてるだろうが【この事件は何も解決していない】 この先事件を追えば必ず互いの物語が交わるタイミングが来るだろう 僕の商品も欲しくなったら相談してくれて構わないよ」
@krs_fulmoon ランティス「そうだね 今回はひとまず目標達成かな…しかし【契約】完了はしてないらしい 、データについては是非とも買わせて頂こう 僕に喧嘩を売った奴の情報が少しはあるかもしれないからね」
ランティスの目がにやける