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補足。私はあらゆる規制に反対する者ではない。不快な表現、人を傷つける表現、人間社会にとって災いを招く表現は存在するし、その取り扱いを個々人の倫理にゆだねるのは無利だ。銃社会が安全でないのと同じ。「規制=悪」という決めつけは、議論を封じる規制となる。
私は絵師じゃないし、スキルは我流。もっといい方法があるだろうから、あまり参考にしてほしくない。私はペンタブをもってないので、ベクター曲線で描画している。シェイプを重ねているだけ。影はマスクをかけ、比較(暗)で輪郭を残す。このコツを早く知りたかった。
【ゆっくり文庫】独自キャラ素材も、ちょろちょろ増えてきた。「nicotalk&キャラ素材配布所」に連絡すべきかもしれないが、私は素材を作りたいわけじゃない。これからも追加されるし、変更されるし。とはいえツイートが届く範囲の告知じゃ、使ってくれる人も増えない。うーむ。
「文庫式みこ」、「文庫式こころ」も、まずまず受け入れられたみたい。出番はわずかだけど、いい感じでしょ? 以前ツイートしたキャスティングだから、驚きはなかったかな。あとは「原作改変絶対許さないマン」が来ないことを祈るばかり。
「文庫式こーりん」は、ちゃんとこーりんと認識されたみたい。今後、「文庫式こーりん」を使っていくから、小泉八雲も差し替わる。大丈夫かな? 自分が作ったものだと、際限なく修正しちゃうんだよね。
@NATATRPG 48秒ってのは、「緋色の研究」でびっこひくワトソンですね。この数値はいわば不自然な動きですから、参考になるかどうか。キャラ素材のアクションかぁ・・・。うまく説明できるかな。ちょっと考えてみます。
#ゆっくり文庫 文庫劇団のキャスティングでは、知能・善悪は可変、気質は固定している。まりさは賢くても愚かでも【冒険家】。アリスは善でも悪でも【うまくいかない】。善悪問わず、ゆゆこは【利他的】、さなえは【利己的】。知能問わず、めーりんは【受け身】、きめぇ丸は【傍観者】。
「34歳になった大人チルノ」なんて配役もあります。んが、上映はずーっと先か、ポシャる恐れもある。それより公開された作品の劇団員を褒めてくださいよ。でないと気力が萎えちゃうぞ。
(追記)没シーン。 「どんな髪の毛だった?」 「金髪」 「よし、わかった! 犯人は金髪だ!」 「・・・」
私が変態に寛容なのは、そーゆー本を読んできたせいかもしれない。もちろん、変態の悪人もたくさんいる。それは健常者の悪人より目立つが、変態=悪人ではない。それに私は、心に弱みをかかえる変態のほうが安心して付き合えると思う。むしろ健常者(逆さまの不具者)は残酷で、こわい。