ツバキ。

クレスター使ってみましたが、水も絵の具もたっぷり使ってゴリゴリ重ね塗りする私にはちょっと強度が足りなかった😇

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辻永は和紙に墨で輪郭を描き、そこに着彩する方法で植物画を制作しました。一見水彩画のようですが、実は薄く溶いた油絵具を用いています。
「油絵具というと、どうもベタベタやらないといけないように思われているが、私はこれを自由に考えて、自分風に薄く使っているのである」と辻は述べています。

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日中は陽が射して暖かだったので少し庭仕事をしたのですが、今郵便を出しに外に出たら随分と冷え込んできました。
画像はR.J.ソーントンの史上最美の一冊と言われた
『フローラの神殿』より。
https://t.co/GvuKRiskgu
 

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むべ
2005.12(66)

下にむべの花のメモ描き??が残ってますがそのまま投稿します(^^;)

    

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題「んもうっ!!!」
花と手を描いた🌷
背景はシュミンケのリキッドチャコール"ピーチストーンブラック"
  

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普段はtestとcreativeとupbetaというコマンドばっかり使ってるんですが、daily themeがそれらと併用できないv 4ってのを使え、だったので最近やってる100万年後の植物画をそれでやらせたらまた違った感じになった。

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【1日講習会のご案内】
11月13日(日)『クレパスでリアルに描く―植物編―』に参加しませんか?

講師:大路 誠先生(洋画家 / 白日会会員 / 京都芸術大学非常勤講師)

『「クレパス」を油で溶いて、筆で塗る』という特殊な技法で、クレパスならではの温かみのある表情を楽しみましょう!

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洋画壇で活躍する一方、辻は植物学者を目指したこともあったほど少年の頃から草花を愛し、生涯に2万枚ともいわれる植物画を描きました。本展では、山羊や風景を描いた油彩画50点に加え、自身の楽しみとして描いた植物画も60点展示。辻永の多彩な作品をぜひご覧ください。会期は12/11(日)まで!

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「カランドリニア」(1834)
https://t.co/hXEWq7Z71d

19世紀イギリスの園芸雑誌「パクストンの植物学雑誌」に掲載された植物画。
編集者のジョセフ・パクストン(1803-1865)は、第一回ロンドン万博の中心施設「水晶宮」を設計した建築家としても知られる園芸家です。

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<RT
ヤマボウシの実がたわわに実っていましたね。
昔食べたことがありますが、ちょっと甘かったです。
画像はシーボルトのフローラ・ヤポニカより。
https://t.co/BQdTjZJc8t
 

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きゅうりの断面と
薔薇🌹
バラは難しいなぁ🙂
cotman F0サイズ
  

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