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ファム・ファタールみてぇな顔してるが炭酸の苦手な童貞に死にたがりを救われた一途激重女
(ファム・ファタールではあったかもしれんが重さで希釈されてる) https://t.co/mvrViXPA1A
「生まれ持ってしまった属性との対峙」
世界中で長年愛されていて解釈され尽くしてしまっているスターウォーズをどう新しく解釈しシークエルをも不朽の名作にしていくかという、
スターウォーズそのものに対するメタテーマでもあったはずなんだよなぁ… https://t.co/P3feJ6LotN
ディスコードの共有チャット内で描かせてて野良の人にも共有されてるので、野良の人もこの画像から生成していて、さらにそこから自分が生成することもできて面白い
概念 https://t.co/piLJ8UjqBk
ゲンドウが苦手な、その時々で言ってることが変わる人間
典型的な該当者としてはミサトさんなんですよ
彼女を息子のそばに置いたのも、息子の為か?碇。(冬月風)
黒波を奪ったのと同じで、マインドの似た息子に同じ境遇を与え自分への共感を得る為の予防線的な「教育」シナリオだったのかもしれない
シナンジュスタイン、宝石の原石というなり損ない揶揄ネームのMSを与えられたわけだが
「なり損ない」がド地雷のゾルタンくん、めちゃくちゃノリノリで乗ってるんだよな
そこは嫌じゃないのか…?
いや、名前の意味を解さない程度の頭脳なんだろう、狂犬だし()
彼がやったことと言えば手の届く範囲の人間に対するカウンセリングと応援くらい
シンエヴァが推してるのはそういう小さな思い遣りや助け合いの尊さなわけで、
主人公が相補性や不完全性を否定する完全無欠の救済者になっちゃいけないんだよ
少年は神話じゃなく青年にならなきゃいかんのです。
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心の中の世界で殴り合うことに意味などないこと、この場ですべきことは対話であることを教える為の「回り道」
ゲンドウは最初、「ここは現実世界ではない」と教えてる
それでもシンジは殴りかかってくるので、
現実世界に見える場所のまま彼にそこを破壊させ、「殴り合うべきではない」と教えてる
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シンジを初号機から送り出すユイさん、
息子がネオンジェネシスの贄になることは避けたけど、誰からも認識されない孤独な世界では、折角助けたシンジも自己を保てずに消えてしまうので
マリがきっと助けにくるだろうという信頼があったのかもしれない
行間にそんな2人の信頼関係があったらとてもエモ