//=time() ?>
「罠」今作を観たのはTLでアメリカの映画批評家が知られざる傑作「ホームボディーズ/老人殺人倶楽部」について呟いており、その監督Larry Yustに興味が湧いたから。激渋ブラックスプロイテーション、老人たちの大量殺戮コメディ、おかしな結婚コメディの3本を残し、消えた謎の異才。一体何者なんだ?
“Tahmina”観ました。1人の男が過去に愛した女性との悲恋を思い返す……というアゼルバイジャン映画。まるでバブル期の日本で作られていたかのような犯罪的なまでに感傷的な一作で、こんな作品が90年代のアゼルバイジャンで作られていたんだなと感動すら覚える。悪くないですけど、バカだなぁって。
「博士と私の危険な関係」
19世紀、悪辣な形で女性を規定する"ヒステリー"という偽りの概念が、いかに仕立て上げられ、大いなる社会システムにいかに組み込まれていくかを描いた映画がこうなる。
#女性映画が日本に来るとこうなる