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宇宙バス旅行的な概念ラクガキ
月までどうやっても数日はかかるので、基本的には居住性の良い大型旅客船がベストなのだが、お金の無い宇宙学生には狭いが格安の宇宙バスが人気だったとか。
あらゆる地球外生命をこの世から完全に浄化した時、真の地球平和はもたらされる。
ー 初代地球皇帝
ラクガキ。例の地球帝国ルートを掘り下げる…かもしれない(未定)
下に移ってるのはコイツです↓ デカい。
https://t.co/yHjgDErmdx
これで溜めてたタイタンネタのラフはとりあえず全消化。 描いてるうちに思いつく事も多いので、ネタは出し惜しみしない方がいいというのは割と本当
タイタンの低重力と大気なら超巨大エクラノプラン作れるのではという妄想…
約2000tの貨物を積んで飛行できるが、その莫大なコストの割に、地球に比べ遥かに小さいタイタンの海では大した需要が無く、短い運用の後沿岸に放置されている。
#天空艦隊の黄昏 の世界の現代飛行艦。
概ね現実同様、武装はミサイルが主流となっている。
飛行原理は従来通り浮揚ガスで、これに加え機動用の偏向推進器を搭載したハイブリッド飛行船が一般的となっている。
宇宙時代には、デブリを収集する趣味が流行っていたり…
興味のない人がコレクションを見ると大体「全部同じじゃないですか!」になるが、形状や回ってた軌道で何のデブリなのか分かるんだとか・・
なお説明文と矛盾してるイラストの大型ミサイルは、減ったコスト分を射程の延長に使ったもので、数日かけて月の衛星軌道まで行けるもの。
説明文の"安いミサイル"は、軌道修正用の最終段のみの物や、弾頭のみという場合もあり、その場合はイラストよりも細かいミサイルをもっと大量に搭載している。
衛星や宇宙船が自衛手段を持ち始め、それに合わせて地上発射式の対衛星ミサイルは大規模化。1発のコストが跳ね上がり、それでも撃破は確実では無かった。
そこでそのミサイルの打ち上げプロセスを宇宙往還機が行う事で、より広域を、より安いミサイルで攻撃できる軌道攻撃機が開発された。