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#天空艦隊の黄昏 の世界でも時代が進むにつれ脱植民地化が進み始めた…と思われたが、本土大陸の埋蔵資源が尽き始めた事で、終わりかけていた植民地主義が復活。植民地の独立阻止と争奪戦が起こり始めた。→
#お前らの好きな宇宙船を晒せ
コンセプトだけど、ロッキードマーティンの火星着陸船コンセプト。 デザインがすんばらしい。
私は宇宙でも飛行機の形してる方が好きなので、普通のロケットよりこういうのが見たい
創作で実在の国名を出すのは色々と面倒なので、"よく似た架空国家(あるいは国家連合)"的な感じではあるけど、宇宙時代になっても自衛隊は存続しており、軌道自衛隊(JOSDF)なるものが設立されている
第一次火星戦争時の地球軍軽装甲車。
星間輸送用に軽量化された民間火星ローバーをベースにしている。 初期の地球軍は火星のクーデター勢力を小さな武装組織程度だと過小評価しており、このような軽車両で十分であると考えていた。
フィンランド海軍潜水艦「ヴェシッコ」の擬人化。
潜水艦を禁止されたドイツが、その研究を秘密裏に行うべく、外国で建造した試作Uボート。なぜか元ドイツ軍所属の"観光客"がよく訪れていた。
その後フィンランドが購入し、WW2を戦い抜いた。現在は博物館として現存している。
#ノルディックフリート
アートトレインいただきました!
宇宙艦の流れっぽいので宇宙艦を再掲
@6botei @aoi_waffle https://t.co/xgfc7o1kNY
元々は地球圏同様、火星でも企業間紛争が起こると考えた宇宙企業が"自衛"のために計画したもので、生産設備の準備と試作までは完了させていた。
本格的な常備軍も無く、地球との全面戦争も想定していなかった火星がこのような兵器を製造できたのはこのため。
…という理由付けを追加してます
火星軍の主力戦車(リメイク)。
地球軍とは対象的に、星間輸送を考慮していないのと火星の低重力のために非常に重防御で、戦争初期は軽装備の地球軍を圧倒した。