//=time() ?>
パイク持って突っ付き合う戦術ってスイス傭兵~イタリア戦争の頃に現れたイメージあるけど実際はいつ頃生まれた戦術なんだろう
basinius parmensis(15c半ば)の戦闘描写を見る限り、この頃のイタリアは長柄と盾持った歩兵同士が突っ付き合ってその周囲に投射兵が散開し、支援するという戦術だったのかな
ロシアくん、北方政策で大チョンボやらかしたうえに、ウクライナに勝ったとしても軍は大損害ですっかり疲弊していて、それに対しやられたウク側はこんな感じ↓になるだろうから、マジでピュロスの勝利になるんじゃないすかね
アホなんでしょうか、プーカスは
この系統図、面白いのは明らかにミラノ式っぽい鎧をゴシックとしていたり、アーメット(ロンデル付)が謎系統になっていたりするとこ https://t.co/92ygA1PJ4t
いわゆる「コロンバージュ」と呼ばれる伝統的建築は、当時(中世)の都市の様子がよくわかるロレンツェッティの『善政の効果』や、初期ネーデルラント絵画の都市描写には殆ど見られない
木枠むき出しの家の他にも、漆喰で補強した家も多くあったのだろう
馬と人間の大きさの比率に関しては、確かにパオロ・ウッチェロの絵が一番正確かもしれない
あとマチェヨフスキ聖書も人馬が結構写実的
人間の足先が馬の腹からはみ出るかはみ出ないかギリギリの所が当時の馬の大きさだと認識してる
これは前も言いましたけど、人を殺すための訓練を受けた人々が甲冑に身を固め長大な弓や槍を携え、ちょっとデカいポニーぐらいの筋骨隆々の軍馬に跨り時速30~40㎞でこちらに迫ってきたら、果たしてどれだけの人間が怖気づかずに立ち向かえるかって話なんですよ