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荒木 稔さんのイラストまとめ


●3つの興味あり。 1 「趣味の散歩」のICT化、高度化を図り、地域発見ツールとして開発すること。 2 このツールを使って、花見川流域の魅力、アイデンティティを徹底的に探ること。 3 得られた情報を少子高齢化時代のまちづくり、かわづくりに活かす方策(システム)を発見開発すること。
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加曽利貝塚博物館令和2年度企画展「あれもEこれもE -加曽利E式土器 北西部地域編-」に展示されている中峠6次1住型深鉢(松戸市中峠遺跡)を3Dモデルで観察しました。二つの文様モジュールが融合して新モジュールが形成されています。その意味に興味が湧きます。https://t.co/zWzGJ7RUwQ

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加曽利貝塚博物館令和2年度企画展「あれもEこれもE -加曽利E式土器 北西部地域編-」に展示されている中期土器のうち中峠5次2住型深鉢(松戸市中峠遺跡)を3Dモデルで観察しました。逆S字状隆帯から川の流れをイメージしましたので後日の参考にメモしました。https://t.co/JBmzlaAyl0

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加曽利貝塚博物館令和2年度企画展「あれもEこれもE -加曽利E式土器 北西部地域編-」に展示されている中峠0地点型深鉢(松戸市中峠遺跡)を3Dモデルで観察しました。も土器全体の文様が、泉・小川が実のなる植物を潤している桃源郷を描いていると妄想しました。https://t.co/WkTuBmfQFV

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QGISを使えば自作等高線からでもDEMを生成し、地形3Dモデル構築可能であることに、フト、気が付きました。早速10数本の等高線で谷中分水界を書き3Dモデルにすると、なんと、立体像ができました。感動・感激。価値の大きなスキルです。https://t.co/iOAqMXaJ81

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有吉北貝塚前期土製耳飾(11点、全部玦状耳飾)の分布図を作成しました。そのために3種グリッド分割図をQGISに貼り付けし、それらの視認補助資料を作成しました。これで今後グリッド番号から位置が即特定できます。分布図作成の効率化。https://t.co/KVshadqylR

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千葉市有吉南貝塚出土箆状腰飾と酷似製品が船橋市高根木戸遺跡から出土していることを知り、二つを対照し考察しました。この世の世界と祖先を形で描いている短剣形祭具です。最後は暴力(短剣)を使ってでも土地を守るという決意を表現していると考えました。緊迫情勢の存在。https://t.co/mwyfmh6UDG

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有吉北貝塚早期遺構分布観察に関連して、過去に学習した大膳野南貝塚炉穴と陥穴分布をふりかえりました。炉穴の位置選定の絶対条件が自分の狩りの邪魔をしないことであり、次の条件が飲料水確保であることに気が付きました。https://t.co/HopukN1qfm

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今朝の花見川は晴れて、前日が曇りだった分だけ、より快適な散歩となりました。寒さに慣れてきました。https://t.co/sfZrH07Fyh

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千葉県立中央博物館令和2年度企画展「ちばの縄文」で展示されている香炉形顔面付土器(香取市良文貝塚)の3Dモデルを作成し観察しました。顔面が誰であるのかわかりませんが、頭頂部運搬道具がデザインされているようです。https://t.co/UeJyjzVxMY

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千葉県立中央博物館企画展「ちばの縄文」展示の中空土偶[河童形土偶](東金市鉢ヶ谷遺跡)の3Dモデルを作成し観察しました。この土偶は縄文中期前葉頃における房総と中部高地を結びつける重要遺物であると考えています。https://t.co/wgaYb2s9Lx

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