//=time() ?>
俺「徹夜じゃなくて気圧のせいだっての…」
ゆかりん「夜までに元気になってくださいよ」
葵「元気になったら呼んでね?」
ハナ「元気になるまで待ってるからな」
このまま朝まで寝ていたい(
六花「ね”~っ!メチャクチャ痛かったんだけど!」
俺「ス、スマン!!何でもするから許してくれ!」
六花「本当?じゃあ」
ささら「それじゃあ、私にも同じ事をして欲しい!」
六花「ちょっと!ささらは関係ないでしょ!」
ささら「六花ちゃんだけズルイ~!」
そっと逃げ出すマスターであった(
ゆかりん「10分もされるがままだったんですか?流石に呆れますよ…」
俺「ち、違-よ!気付いたらそれくらい経ってたんだよ!」
あかり「止めなかったらもっとしてたよね」
千冬「ちなみに動画はハナ&リトル君のFC会員に送信済みです」
俺「ふざっけんな!」
会員は歓喜したらしい(
葵「出来ちゃったね…」
俺「誰にも言うなよ?そしてあかりはこの事は忘れろ」
あかり「え~」
俺「千冬にも口止めを…ん?メッセージが届いたな…くっ…あいつ!」
葵「どうしたの?」
俺「黙って欲しかったら自分にもさせろとか、証拠画像付きで脅してきやがった!」
笑うしかない葵であった(
ONE「ゴメン…罪悪感が半端ない」
俺「うるせーよ!」
ONE「葵、拭き取る手際が良いね」
葵「ハハハ。流石に五回目だからw」
ONE「ん?三日前に始めたのにもう五回目?」
俺「…」
葵「嫌ってワケじゃないけど程々にね?」
俺「お、おう」
さらに一人でもしていたという事実は千冬しか知らない(
俺「出かける時はちゃんとしてるのに、なんで散歩の時は変な格好をするんだよ…」
IA「変って言わないでよ!マスターが喜ぶと思って頑張ってるんじゃない」
俺「見た目は可愛いんだから、普段からちゃんとした格好しとけよ…」
IA「あ、ふ~ん、そっかぁ♡」
可愛いと言われて超ご機嫌なIAであった(
六花・茜「ライン越えしました。ごめんなさい」
俺「二度とそんな提案するなよ?」
葵「でも、お風呂場でするかはともかく、事後に綺麗にしてもらうのはありだと思うな」
俺「え?」
葵「拭くだけなら私がするけど、どうする?」
ハナの必死な眼差しに耐えきれず、了承するマスターであった(
葵「あれ?みんな静かだけどどうしたの?」
IA「カメラで様子を見てたんだけど…」
六花「秒で終わっちゃったじゃん?」
花梨「強がってたマスターがあまりにも不憫で…」
ONE「あれじゃ茶化せない」
葵「アハハ…思っていた以上に加減が難しくて…」
この後、みんなマスターに優しかった(
ゆかりん「楽しそうですねぇ」
俺「呆れた目で俺を見るな!」
六花「これ、マスターが後ろから抱き着いて操作するのも良さそうだよね!」
俺「操作が難しいわ!」
ゆかりん「では、私が試してみましょう」
六花「…え?」
久々にゆかりんのテクを思い知る六花であった(
俺「そういや、月の土地の権利書とか売ってるよなw」
マキ「それなら「マキマスター」って名前で登録済みだから!」
俺「もう購入済みかよ…。ってか、名前が格好いいな」
マキ「でしょ?w最初に思いついた時は天才かと思ったわw」
話が逸れて「月が綺麗だね」と言ってもらえなかった(