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たけろと@オッサン奮闘記さんのイラストまとめ


二次絵を見るのは好きだが、絵を描くのが嫌いな五十路のおっさんが、「毎日ひとつ作品を描く」という縛りプレイで、どこまで上達するかを検証するゲーム。2017年2月21日開始。
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葵「もう、直接嗅がせてもらった方が良いんじゃない?」
茜「それはアカン」
葵「なんで?」
茜「うちが恥ずい」
俺「茜の羞恥の基準が分からねーよ…」
葵「とりあえず、お姉ちゃんのパンツは洗濯籠に入れておくね」
茜「ほ~い」

流れるように自分の部屋に戻る葵であった(

5 67

ゆかりん「ケンカを売ってんですか!?」
あかり「ゴメ~ン。お芋二個あげるから許して?」
ゆかりん「そんなに食べられませんよ!そもそも、まだ芋を掘ってないじゃないですか!」
イタコ「あ、こちらに焼き立てがありますわ~」
あかり「わ~い♪」

釈然とせずヤケ食いするゆかりんであった(

5 55

ミク「すっかり弄るのに慣れちゃって、奉仕精神でも芽生えたんじゃないのかい?」
俺「どーすんだよ!」
ミク「お互い無理矢理じゃなければ、好きにすればいいよ」
ハナ「ほ、本当か!?」
俺「適当過ぎるだろ!」
ミク「ハナ君だけだから、みんな並ばない!」

シッシッと追い返される面々であった(

4 53

IA「あ~あ、リトル君にもチュウしたいなぁ」
俺「触りながらそういう事を言うな!」
IA「一秒だけ、ダメ?」
俺「…ダメだ」
IA「して欲しくない?」
俺「その聞き方はズルいだろ」
IA「って、萎えちゃったけど、もしかして想像だけで賢者モードになった??」

目を合わせないマスターであった(

6 57

ONE「ひどい目に遭った…」
俺「もう二度とすんなよ?」
ONE「うぅ…反省した」
ささら「あ、あの…次は私の番って聞いたんだけど…」
俺「誰も言ってねーよ!」
つづみ「それなら、みんなでしてあげようかしら」
ささら「…え?w」

霧吹きを持ったみんなから逃げ惑うささらであった(

5 73

ミク「…で、賢者モードになった結果、主君は鼻血を吹いて倒れて、リトル君は萎えちゃった…と。ぼくに聞けば済む話じゃないか…」
千冬「流石に申し訳ないので、お詫びに六花さんの過去イチ激しいマル秘動画を渡そうと思います」
六花「ちょっと待てー!」

翌朝、マスターは満足そうだった(

6 56

花梨「やっぱりゆかりちゃんが一番上手なのね…」
俺「なんつーか、あれは天性のもんだろ…」
花梨「そうだわ!ミク様にお願いして私も同じスペックにしてもらえばいいんだわ!」
ミク「胸が萎むけどいいかい?」
花梨「え?あ…やっぱり止めておくわ」

『ウソだけどね』と溜息をつくミクであった(

4 72

俺「恥ずかしくて二度とあの店に行けねーよ!」
ゆかりん「自意識過剰ですねぇ。誰もマスターの事なんか覚えてないから平気ですよ。そんな事より夕飯まで時間があるのでゲーセンに行きませんか?」
俺「断る!」
ゆかりん「拗ねないで下さいよ!いいから付き合ってください!」

滅茶苦茶楽しんだ(

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俺「何だよ…俺の顔をジロジロ見て」
つづみ「妄想と現実を混同してはいけないと反省していたのよ」
俺「?」
つづみ「マスター、お詫びに私の体を好きなだけ弄ってもいいわ」
俺「はぁ?」
イタコ「でしたら、わたくしにもキツイ折檻をお願いしますわ~!」

怖くて逃げだすマスターであった(

4 53

きりたん「悪ふざけが過ぎた。お詫びに、10分だけ制約解除してあげる」
ハナ「マジで!?」
きりたん「ナニしても平気だから頑張れ」
ハナ「え、あ、ちょっと、気持ちの準備が…」
ずん子「ダメよきりたん、勝手な事しちゃ」
きりたん「バレたか。それじゃ無かった事に」

ハナが過去イチ落ち込んだ(

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