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エレベーターアクションリターンズは、アクション性といい、ステージ構成の多彩さといい、派手さたいい、キャラクター性といい、敵の死んだ時のリアクションといい、文句の付け所が無い
よく出来すぎていて悔しいくらいだ
つまり何が言いたいかというと、イーグレットⅡミニにはそれが入っている!
つづき
普通こうゆうゲームは、海外臭が強すぎて、ハマらないはずなのに、とにかく先が見たい欲求を刺激する作りで、やめ時がない
その20th Anniversary Editionは、原作の雰囲気をそのまま残し、クオリティアップをしただけと言うのがシブい
素ポリゴンも、今となっては味わい深い
新しい月風魔伝、流石に死にすぎというか、回復薬が出なさすぎる
そろそろ、何かこのゲームの進め方が間違っている気がしてきた
とりあえず腹いせに、マキビシで鬼をいたぶる
マキビシを踏んだだけとは思えないくらい血のエフェクトが入って気持ちいいw
月風魔伝のリメイクってゆうか、もはや別名で新作で良かったのでは?と思えるリメイク、手応えありです!
どこを切っても大和絵みたいなグラフィックと、最初から媚びてない死にまくる難易度
でも死んだのは「システムを活かし切っていない自分にある」と思えるので、リトライが止まらないw
なっ!二角取り、それは反則だろ
まさかの、初期配置では絶対にクリア出来ない配置がある!
どうするのかと言うと、取れる牌を全部取るとシャッフルされるので、取れる配置になる事を祈る
一度でダメなら、また全部取って祈るw
これ、意外と気がつかないよね〜って、気がつくか普通!
個人的に、Switchオンラインのメガドラで、一番グッジョプなのは、ぷよぷよが初代な事だった
いや、わかるよ、ぷよぷよ通がオールドぷよのスタンダードだって事は
でも今回20年ぶりくらいに初代をプレイして、忘れてたCPU戦のBGMに、目頭が熱くなったのも事実
出だしのシャラララララララ♪が最高