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①異星人の襲撃で酷い目に遭う
②宇宙から来たヒーローっぽいヤツからクソデカ感情を向けられる
③訳も分からず協力を求められる
④無理矢理ロボに乗せられ戦わされる
⑤ロボのコクピット内で裸に剥かれる
『バーンブレイバーン』でイサミの受けてる仕打ち、『イクサー1』のヒロインとだいたい一緒。
①アイの歌声を聴かせて(普通のアイうた)
②やたら治安の悪いアイうた
③やたら性格の悪いアイうた
④やたら気持ち悪いアイうた
揃ったな……
皆『ウィリーズワンダーランド』が好きすぎて、敵側視点で完全にホラーになる無双主人公映画『イコライザーFINAL』のことを忘れているぞ。 https://t.co/Z1Dn57XNkQ
監督・押井守と脚本家・伊藤和典コンビといえば95年の『GHOST IN THE SHELL攻殻機動隊』だし、パトレイバーの示したリアリティラインが同年の平成ガメラ(これも伊藤和典脚本)に受け継がれ、平成ウルトラマンと平成ライダーの復活ムーブメントに繋がるという流れ(視聴者目線の話)。
自分が二十歳の頃に何を見てたかな……と調べたらテレビで『仮面ライダーBLACK RX』はやってたけどウルトラマンはいないしガンダムはOVAのポケ戦が始まった頃。ジブリは魔女宅、年末に『ゴジラVSビオランテ』が来るくらいで『パトレイバー』と『トップをねらえ!』に注目していた頃だった。
wowowで録画していた『金の国水の国』を再生中。
劇場で観た時は終盤「よし、この後もう一段クライマックスが来て締めだな」と期待してたらサラッと終わって拍子抜けしたけど、後に原作漫画に忠実だったと知って「そうなんだ……」ってなった覚えが。自分の「もう一波乱欲しい」は過剰なのかな。
そういや昨日『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』をようやく観たんだけど……いや、スゲえわ。面白いのをたっぷりお出しされて104分とは信じられない満足感。ついでに諜報家族でもハシゴしようかと思ってたけど、これ1本で満腹になったからもういいわって帰ったもん。
4本目は『屋根裏のラジャー』。
え~……はっきり言いますが「予告編で危惧した以上に完全にダメ」でした。
理由は明らかで「イマジナリーという題材をまったく魅力的に描けていない。すべての設定とキャラが脚本の都合に合わせて作られていて何ひとつ面白く描けていない」ということです。
劇場版宇宙戦艦ヤマト4Kリマスター観てきたんだけど、衝撃的な事実が発覚した……
俺、初代劇場版ヤマト一度も見たことなかったわ!
完全に初見だった!