//=time() ?>
WOWOWで『WW84』を再見。ヒーローが自分の恋愛を優先したせいで大変な事になるという筋書きは、『スーパーマンⅡ』と同じだと改めて感じました(という事は、チーター=ロッキー?)。
ところで、ラストのあの人の登場シーン、試写で観た時はなかったんですけど、そんなワナあり?
ダークサイドが遺棄した「インフィニティ・ガントレット」の取り合いでも、結果は同じ。
マーベルはなぜクイックシルバーにここまで厳しいのか?これじゃヒネくれて当然でしょう。
超宇宙的マラソン道楽の「ランナー」が、銀河マラソンの地球予選をやるよと、俊足の持ち主を集めます。クイックシルバー、エターナルズのマッカリ、スコードロン・スプリームのウィザーは順当ですが、キャプテン・マーベルに”走る”イメージは…。悪役陣も地味だし、この分野ではDCに軍配が。
ショックウェーブとサウンドウェーブの対立を通して、『ケイオス』におけるディセプティコン強制合体の真相など、その歴史の裏側が描かれていきます。
IDW版シリーズの総括的意味合いも含んだ、ファン必読の一冊です。
前巻でディセプティコンの反抗を阻止したものの、市民の支持を失ったオートボットは、ディセプティコンの残党ともどもアイアコーンを去る事に。
@mizuki_naoko_ アメコミの翻訳をしている者です。22年前、雑誌『ダ・ヴィンチ』で『ヘルボーイ』という作品について水木先生のコメントを頂いたことがあり、その際に先生がお持ちのアメコミを拝見させていただきました。記事にもありますが、お父上が仕事先から持ち帰られたものだそうで、多くが60年代の作品でした。
日曜は父の日でしたが、洋の東西を問わず、ヒーローの父親不在率は異常。例え健在でも、ルークのように面倒臭い関係なケースがほとんど。父親も同じヒーローで、家族仲は申し分ない上に、未だに息子よりも全然強そうなウルトラマンタロウの一家は、かなりのレアケースなのかも。
で、もちろん中身も怖い。一応はハッピーエンドなんですが、いつものロマンスを期待してた子供たちはどう思ったのか?
それにしても、この文字量。現代でも、IDWのトランスフォーマーなどは文字多すぎだろと突っ込みたくなる事がしばしばですが、この頃に比べれば全然です。
いきなりですが、この2枚の表紙、実は同じシリーズの、しかも「少女漫画」の表紙。
1950~70年代に流行ったアメリカン少女漫画の一つ、ACG社の『マイ・ロマンティック・アドベンチャーズ』の表紙なんですが、「ここから出して! あの人が呼んでるの、聞こえないのっ!?」って、怖すぎ…
『フラッシュ』の新シーズンに登場する「インパルス」のプロモ画像…ヒーローの実写化には慣れっこになったはずなのに、クリックした途端、変な声が…