//=time() ?>
最近旧ルージュが話題に出てたので、昔のラウンジアの画像をいくつか。アルカールは今だと十分に速攻撃破出来るHPとはいえ、真アルは無属性且つ事前動作無しでこれという中々の凶悪さ。三馬鹿ライダーとアグネの掛け合いはvipの設定どころか特定作品を知っていないと駄目なのでリレーでは良くないかも
練武がある程度まとまったのでフレイムの更新を行う。今回は満を持してラウンジアの鬼アイテムである桃の実とチョバムコートが登場。フレイムではかなり貴重品なので最後の切り札的な立ち位置。次回まで練武をやったら魔王軍に戻りたい所。
もしも悪夢にうなされたらというタイトルだったから、睡眠系のキャラがメインかと思ったらフラウベルのお話だった。作者は別の人との事だけど、過去作と同じ作者と言われても違和感ないお話の完成度は中々凄いと思う。あと、そこまで悪くないナイトメアは初めて見たかもしれない。
フレイムスレに雑魚キャラの魔幻影版が欲しいというのと凄く強い動くピーマンが出た夢という話があったので、次回はこの魔幻影が登場。ダークロードも強化版が出るので全体的に凶悪な面々が多いと思う。魔王軍の方はようやくミシェルの時が2015年から進み出すかなあ。
そろそろ現段階のフレイムの二大問題点の一つである技の煩雑さを解消する頃かなあと思ってきたので、数日前から余計な技や魔法は封印したり習得しなくなるよう調整中。
超高レベル帯のエリアだと、こちらの能力がいくら高くても軽の技が弱すぎて事実上オートでの戦闘が出来ない状態になっていたので、アークデーモンが身体を張ってこちらの軽の技を強化してくれるように。
バグの修正のついでにフレイムのボスでもかなり地味なアークメイドの魔幻影を追加。強さはマンドレやミニョンといったえげつない面々と比べたら1~2ランク落ちる感じ。
魔王領は今までと違って、完全に一から作る事になったけど二ヶ月でようやく土台が出来た感じ。もう少しで更新が出来そうかな。フラウベルは弟曰くデコピンしたくなる奴だから、出張のシリーズとは大分印象が違う感じ。ミニョンは魔幻影とはいえ、観賞用ボスとしては何気に初めての正統派男キャラ。
次は輝ける空の彼方へ。ジャンルはデフォ戦とある通り、連続使用で強化される技や発動ターンのみ無敵になる技など中々凝った技があるのが特徴。お話の方も丁寧で、普段はあまり見ないアーサー視点で緩さとシリアスさが入り交じった形で進んでいくのが印象的。自作システムもあり完成度はかなり高め。