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余談ながら、愛宕山・白雲寺には6つの宿坊(子院)がありましたが、起請文の用紙としても使用された「熊野牛王符」に代表される「牛王宝印(牛玉宝印)」の頒布も行っており、添付画像はその内の宝蔵院が頒布した牛玉札です。#麒麟がくる #麒麟がくる最終回
今から10年ぐらい前に、カナダ先住民族(ファースト・ネーション)のアートに関するスレのまとめサイト(現在は閲覧不可)に出ていた画像を見て非常に興奮して関連書籍も購入したのですが、久々に見返してみても、このデザインと造形センスは、やはり堪りませんですね…。
@UtagawaBussoken 自由民権運動をテーマにした描写を主と考えた場合、明治20年代ごろのものではないかとも思われますが、概ね同時代に活躍した河鍋暁斎の骸骨図を彷彿とさせますね(描かれた方が直接参考にしたかは分かりませんが)