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『#ババドック 暗闇の魔物』
徐々に狂っていく母親と怯える息子の対立と愛情、精神的恐怖が絵本を媒体に表面化していく。
ババ…ドック!ドック!!ドック!!!
ジェニファー・ケント監督がシングルマザーの視点から育児ノイローゼと真正面に向き合ったオーストラリア製ホラー。
#1日1本オススメ映画
『007/#スカイフォール』再鑑賞。
映画007シリーズ第23作目。
世代交代と不易流行。
過去を引きずりMを襲うシルヴァ、それと対峙するのがMを守る遺物ボンドという対比の構図が実に見事。
これは言い換えるなら、"スパイは時代遅れ"とされる現代での"『007』シリーズの存在意義"を示すものでもある。
『#シンクロニック』観た。
友人の娘を救うため、薬物で"トリップ"する。
命と時間の使い方を語るも、その設定が出来すぎた偶然性を露呈してしまっている。
"過去と現在と未来の違い。それはただ永遠に続く強固な幻想でしかない。"
共時性の因果関係を表立ったストーリーラインで見せて欲しかった。
『#竜とそばかすの姫』
スクリーンがフィクションとリアルを隔てる劇場で、このアニメ映像とアニメ演出を不特定多数と一緒に鑑賞、体験するからこそ真価を発揮する映画だとも思う。
細田守監督は家族や他者との繋がりを描いた『#サマーウォーズ』をブラッシュアップし、新たな世界を見せてくれた。
『#竜とそばかすの姫』観た。
アバターという仮初の姿を通して成長していく少女を描く。
アンチの存在を否定せず、匿名による誹謗中傷の危険性を。ネット依存の社会の中で、現実に起こす行動の重要性を問う。
冒頭から惹き込まれる彼女の歌声が仮想世界と現実世界の橋渡しをする、細田守監督最高傑作。
#オールタイムベストアニメ映画
①ズートピア
②パプリカ
③マロナの幻想的な物語り
④Fate HF Ⅲ
⑤クレしん オトナ帝国の逆襲
⑥ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝
⑦名探偵コナン ベイカー街の亡霊
⑧魔法少女まどか☆マギカ 前編 始まりの物語
⑨もののけ姫
⑩ドラえもん のび太とブリキの迷宮
『映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館』観た。
映画ドラえもん33作目。
盗まれた鈴の秘密と怪盗DXの正体とは?
バリエーション豊かなひみつ道具とドラえもんの首元の可愛さ、実直なストーリーにのび太との友情。
珍しくドラえもんが主役で『ドラえもん』の良さが詰まったとても楽しい作品だ。