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とはいえ、この戦乱ではフランス軍を率いた猛将の一人バーウィック公(ステュワート家の英国王ジェイムズ2世の庶子)がドイツ側からの砲弾で落命したりしている…文字通りに「首を飛ばされた」らしく、壮絶なのかそうでないのか微妙な版画が残ってます #古楽の楽しみ (音楽関係ないな💧) https://t.co/9OYLUGu5K4
1734年秋頃は、ザクセン選帝侯フリードリヒ=アウグスト2世はまだ「ポーランド王アウグスト3世」としての立場を国際承認されてはいない頃…ポーランド議会の後押しで擁立されたスタニスラス(のちのロレーヌ公)をルイ15世が後援、大国ポーランドの王位をめぐる戦乱が続いてた頃 #古楽の楽しみ
『画家マティス』
↖️世間が考えるマティス
↗️とその作品
↙️ヒンデミットのいうマティス
↘️とその作品
…マティ(ア)ス・グリューネヴァルトだからね、話題にしているのは🤯
#古楽の楽しみ
欧州人と珈琲の出会いは17世紀に遡る…カフェが散発的にできはじめるのが17世紀末から。ドイツ語圏はまさにバッハがいた頃に徐々に貴族のみならず都市生活者にも浸透したのね
画像は珈琲輸出港として有名だったアラビア半島南端の方の港町モカ、バッハの頃(1690年⬅️と1737年↗️)の絵図
承前)オルソーラ・マッダレーナ・カッチャの宗教画は父の下絵や構図を引き継いだものらしいけれど、細部に静物画家としての観察眼が光る花など描き込んでたり↘️
万事を並列に描いた特徴的な静物画↖️↗️↙️の画風は北方やスペインの先例に通じつつ、先述した鳥の絵などは看板用だった説もあるそう
承前)画像はデトロイトにある、ルーベンス(←2021年は生誕444周年)元絵のイェス帰天の図
ペルジーノの有名な絵(フランス革命でイタリアのペルージャから南仏リヨンにもたらされた)⬅️など垂直に帰天する図も多い中、斜めに上がる図も中世以前からわりとあるのですよね #古楽の楽しみ
あ、これはレーベル創設10周年のお得なBOXに入ったときのジャケットですネ👀✨オリジナルはこんなかんじでした(画像) #古楽の楽しみ https://t.co/ag5qIppoPv
イタリアの影響とネーデルラントから受け継いだものが下地として顕著にあり「真のフランスらしさ」があらわれるのはかなり後…という構図、音楽だけじゃなく絵画もまさにそうです
ローマにいたプッサン、デュモン同様ネーデルラント方面から来たフィリップ・ド・シャンパーニュ… #古楽の楽しみ
ルソン・ド・テネブルの音楽は、王室の作曲家たちは特にそうだけど、基本的に(慎み深く自省するための祈りなので)楽器の伴奏は最小限の編成に抑えてあるものが多い
しかしイタリア帰り&王室とはやや距離のあるところにいたシャルパンティエはそこそこの合奏を臆せずルソンに添えてる #古楽の楽しみ